令和4年5月に「食品表示法に基づく栄養成分表示のためのガイドライン」(第4版)が公表されました。
〔新規収載〕
食品表示法に基づく栄養成分表示のためのガイドライン(第4版)(令和4年5月消費者庁食品表示企画課)
※省庁別の制度動向や法律改正の詳細な内容はこちら(食品表示コンシェルジュ)
外食・宿泊企業の食の安心・安全対策
飲食業が食品に関する事故を未然に防ぎ、利用客の信頼を得るためには、適切な食品や設備の衛生管理に加え、食材のアレルギーや原料原産地などの情報を管理・把握することが重要である。
農薬「キノフメリン」等の残留基準値の設定及び対象外物質(人の健康を損なうおそれのないことが明らかである物質)「発芽スイートルーピン抽出たんぱく質」の追加が行われました。
2025/03/26
既存添加物「ゴム」及び「単糖・アミノ酸複合物」の成分規格の設定等が行われました。
2025/03/26
「食品表示基準について」が改正されました。
2025/03/26
「食品衛生法施行規則」が改正されました。(食品衛生責任者に該当する者として管理栄養士を追加)(2024.12.27)
2025/02/18
「健康増進法に規定する特別用途表示の許可等に関する内閣府令」等が改正されました。(2024.12.10)
2025/01/17
「辛子めんたいこ食品の表示に関する公正競争規約施行規則」が変更されました。(2024.11.25)
2025/01/17
「食事による栄養摂取量の基準」が改正されました。(2024.11.22)
2025/01/17
「風味調味料の日本農林規格」が改正されました。(2024.11.15)
2024/12/20
「マカロニ類の日本農林規格」が改正されました。(2024.11.12)
2024/12/20
添加物「二炭酸ジメチル」の保存基準の改正及び添加物「メチルセルロース」の使用基準の削除が行われました。(2024.11.05)
2024/12/20
飲食店の新業態開発ヒント
飲食店の多店舗展開・経営のリスクヘッジとして検討される新業態の開発。