令和6年9月3日に「酒類の保存のため物品を混和することができる酒類の品目等を定める等の件の一部を改正する件」(国税庁告示第18号)が告示されました。
<改正内容>
清酒について、保存のために混和することができる物品として、酸性白土が新たに追加されました。
<適用期日>
令和6年9月3日
〔改正法令〕
◎酒類の保存のため物品を混和することができる酒類の品目等の指定(平成9年5月1日国税庁告示第5号)
※省庁別の制度動向や法律改正の詳細な内容はこちら(食品表示コンシェルジュ)
令和6年9月3日に「酒類の保存のため物品を混和することができる酒類の品目等を定める等の件の一部を改正する件」(国税庁告示第18号)が告示されました。
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<適用期日>
令和6年9月3日
〔改正法令〕
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