
【開催日時】
2026年9月15日(火)15:00~15:30 ※14:30~入室(接続)開始
【会場】
オンライン(ZOOMウェビナー)
【開催内容】
食品製造関係者向け!最近の食中毒発生状況を解説、食中毒事故事例から学ぼう!
細菌性の食中毒の発生は夏に多いと思っている方は多いのではないでしょうか。しかし、近年は気温の高い日が秋まで続くことも多く、夏が過ぎても細菌性食中毒の原因となるウェルシュ菌や黄色ブドウ球菌等への注意が必要です。 調理後の食品を常温で長時間放置すると、これらの食中毒菌が増殖して食中毒事故につながる恐れがあります。
今回のセミナーでは、最近の食中毒発生状況をもとに発生しやすい時期や原因について解説します。
また、実際に起きた事故事例を通して、どのような場面で発生し、どのような対策が有効であるか等紹介します。
【お申込み】
https://www.bfss.co.jp/media/seminar/a359
※ご応募いただきますと、「個人情報の利用目的・取扱いに関して」に同意したとみなします。
費用 無料
定員 500名
※なお、参加企業1社にあたり5名様迄を目安とさせていただきます。
申込期限 2026年9月14日(月) 11:30
注意事項 お申込み後、登録用ZoomのURLをお送り致します。
本メールを転送されることはご遠慮願います。
動画、音声等の録画・録音等は固くお断り致します。
受講者のご都合により、当日欠席となった場合、録画等の提供はございません。
複数名での視聴はご遠慮ください。
同業他社様からのお申込みやフリーアドレスの利用についてはお断り致します。
プログラム内容、開始・終了時間等は、やむを得ない事情により予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
上記についてご不明な点がございましたら、こちらまでご連絡いただきますようお願いいたします。
TEL:03-5988-0218(企画チーム セミナー運営事務局)
登壇者
株式会社BMLフード・サイエンス コンサルティング本部 東京Cグループ
プログラム
1.最近の食中毒の発生状況
2.細菌性食中毒とは
3.細菌性食中毒の事故事例
4.細菌性食中毒の予防策
【主催】
株式会社BMLフード・サイエンス













