炭火焼鳥トニー 横浜西口店
焼鳥居酒屋
株式会社Mostfun(本社:神奈川県横浜市/代表取締役:大崎拓実)は、2026年2月7日、横浜駅西口エリアに新店舗 「焼き鳥トニー 横浜西口店」 をオープンいたしました。
コンセプトは、横浜で、もう一度うまい酒と焼き鳥を。炭火焼鳥トニーは、焼き鳥を主役に、創作つまみとナチュールワインやクラフトサワーなどの自由なペアリングを楽しめる大人向けの焼鳥居酒屋です。焼き鳥は、すべて店内で一本ずつ仕込み、炭火で丁寧に焼き上げます。火入れ・塩・タレのバランスまで設計した、王道の焼鳥が軸です。横浜で時間を重ねてきた大人世代が、取らず、でも満足度高く楽しめる一軒を目指しています。
市場食堂一平 - IPPEI MARKET STUDIO -
食堂
株式会社テンミールIWAKI(本社:福島県いわき市)は福島県いわき市中央卸売市場内にて、「市場食堂一平 - IPPEI MARKET STUDIO -」を2026年2月5日(木)にグランドオープンいたしました。
いわき市小名浜の港町で昭和13年に創業し、長年親しまれてきた「割烹一平」が大切にしてきた味と想いを受け継ぎながら、新しい食堂として復活。第一弾としてお届けするのは、割烹一平の名物料理「あんこう鍋」を、より気軽に味わえる一杯へと仕立てた、季節限定の「一平鮟鱇ラーメン(あんこうラーメン)」。〆にはスープにごはんを加え、雑炊として召し上がりいただけます。市場で働く人々の日常に寄り添い、この場所ならではの食堂として息づかせていきます。
うな牛龍ケ崎総本店
うなぎ・和牛専門店
「うな牛龍ケ崎総本店」は2月5日(木)にオープンいたしました。
「うな牛龍ケ崎総本店」は、素材と味にこだわった【うなぎと和牛】のお店です。当店おすすめのうなぎは、肉厚で濃厚な日本鰻を使用し、独自製法でふっくら香ばしく口の中でほろっと崩れる身の柔かさです。自慢の牛串は牛博士が育てる、日本に500頭しかいない「幻の黒毛和牛」。肉特有の歯ごたえと、口の中で広がる油は1度食べたら忘れられない味です。
ろばた焼玉河
ろばた焼居酒屋
有限会社野村興業(所在地:東京都立川市、代表:西川洋右)は、地域の支援を受け、創業時の業態「ろばた焼 玉河」を現代に再構築し、2026年3月5日に新店舗をオープンいたします。
本プロジェクトは単なる新店開業ではなく、「事業承継」「地域文化の継承」「人が集う居酒屋の価値」をテーマに、昭和の居酒屋文化を“未来へつなぐ挑戦”として位置づけています。新店舗では、炭火焼きをカウンター越しに提供する「ろばた焼」スタイル、立川の歴史写真を用いた内装演出、多摩地域ゆかりの食材や日本酒の提供を通じて、街の記憶と人の交流を体感できる空間を表現します。
カレー処 ほりにし亭
カレー
株式会社ミモナ(本社:和歌山県伊都郡かつらぎ町 代表取締役社長:池田道夫)は、「カレー処 ほりにし亭」を2026年2月3日(火)、浅草橋にオープンいたしました。
累計出荷本数1,134万本を突破(2025年12月時点)した「アウトドアスパイス ほりにし」。「食材の旨みを引き出す万能調味料」というほりにしのコンセプトを実店舗で体験できる試みとしてオープン。メニューは、カレーとかつカレーの2種のみ。牛すじを加え、じっくりと煮込むことで、スパイスの香りとコクを引き出しています。口に運ぶと、野菜や牛脂の甘みと旨みが広がり、後から唐辛子やスパイスの心地よい辛さがじんわりと追いかけてくる、思わずもう一口食べ進めたくなる味わいに仕上げました。
天然大海老天せいろ 自家製おうどん 饂飩前 白兎
うどん
株式会社きらく(本社:大阪府富田林市、代表:辻野 亨)は、なんばパークス6階レストランフロアに「天然大海老天せいろ 自家製おうどん 饂飩前 白兎」を2月11日(水)にグランドオープンいたしました。
本店舗は、「天然大海老天丼 自家製おうどん 白狐」というブランドで培ってきた伝統的な技と味をベースに、今までの大阪うどんの概念を超えて新たに『饂飩前』というコンセプトを加えた進化形業態・姉妹ブランド。江戸前蕎麦の「蕎麦前」から着想を得た「饂飩前」は、うどんを食べる前に、日本酒とアテ(小料理)をゆっくり楽しむ新しい所作。酒と肴の余韻を楽しみながら、〆には店主渾身の自家製うどんを。忙しい日常にひとときの“和の粋”を加える、新しい夜のうどん文化です。
877(ハチナナナナ)
カフェ
茨城県・筑波山の中腹に、2026年2月5日(木)に「877(ハチナナナナ)」がオープンいたしました。
「877」の主役は、焼きたてのチョコチャンククッキー。ずっしり重量感のある大きめサイズで、かぶりつくとチョコがごろり。ハードめな食感で食べ応えも大満足です。クッキーに合わせてご用意するのは、スペシャルティ豆を使用したオリジナルブレンドで抽出したエスプレッソドリンク。じんわり沁みる深煎り系のブレンドで淹れるラテやアメリカーノは、クッキーとの相性も抜群です。登山のご褒美に。観光の途中に。ちょっとだけ“ちょいワク”な時間をお届けします。
かふぇばるNIJI
ベーカリーカフェ
有限会社マイプロジェクト(本社:愛知県清須市、代表取締役会長:増子誠二/代表取締役社長:毛利明倫)は生ソフトフランスパン虹の新業態【かふぇばるNIJI】を、2月25日(水)にグランドオープンいたします。
生ソフトフランスパンは、ふわふわもちもち、オリジナルにブレンドされた小麦粉に、てんさい糖を使用したやさしい甘さが特徴。「かふぇばるNIJI」では、虹の生ソフトフランスパン専門店としての顔として、虹の7色にちなんで、既存のプレーンを含む全7種類のフレーバーを展開。創業から愛されたプレーンはそのままに、食事の幅を広げることをコンセプトとして、食事系からデザート系を合わせた6種類のフレーバーパンができ上がりました。
ジョンノソルロンタン新大久保1号店
韓国料理
株式会社巨山(本社:東京都新宿区、代表取締役:李 義炯)は、2月6日(金)にジョンノソルロンタン新大久保1号店をオープンいたしました。
ジョンノソルロンタン新大久保1号店は、韓国の伝統料理の一つ、ソルロンタンをメインにしたブランド1号店です。ソルロンタンスープは牛の骨や肉、内臓などを長時間煮込んで作る韓国のスープ料理。当店では48時間煮込み、タンパク質やミネラルが豊富で疲労回復の効果があります。マイルドで優しい味わいが特徴。ご家族ご友人と大人数で楽しんでいただける鍋料理や一品料理も豊富で、何度ご来店いただいても飽きることのないお店になること間違いなしです。
街の食堂 みやび亭
食堂
株式会社C-HUNDRED(所在地:大阪府大阪市、代表:細原誠)は、街の食堂「みやび亭」を2026年2月11日(水)にグランドオープンいたしました。
「みやび亭」で提供する食事は、特別に奇をてらったものではなく、毎日の食事として召し上がって頂く一汁三菜を意識した内容。大阪の南森町で働く人や地域の人々の健康と美味しさをサポートする街の食堂です。看板メニューは「豚汁」と「肉じゃが」。定食だけではなく、御膳スタイルもご用意。主菜、小鉢、汁物をバランスよく楽しめます。みやび亭にて、「プチ贅沢」をお楽しみください。
旧松崎宿旅籠油屋 カフェ
カフェ
アイ・ケイ・ケイホールディングス株式会社(本社:福岡県糟屋郡)は、2026年2月13日に旧松崎宿旅籠油屋 カフェをオープンいたしました。
旧松崎宿旅籠油屋は小郡市より指定管理者に指定されたアイ・ケイ・ケイホールディングス(株)が管理運営し、文化財公開施設の本質的価値・歴史文化を継承し続ける場づくりを行うとともに、「おもてなし空間」の提供を通じて地域の賑わいとコミュニティづくりの貢献のひとつとしてカフェ営業を行います。提供メニューはララシャンスベルアミー鳥栖のスタッフが行い、今後お客様の声を反映させていく予定です。
PUPA(プパ)イタメシとワイン
オールデイイタリアン
JR新宿駅前の高架下にイタリアン「PUPA(プパ)イタメシとワイン」が、2026年2月24日(火)グランドオープンいたします。
「PUPA イタメシとワイン」は、かつて親しまれた“イタメシ”を、東京らしくモダンに表現したオールデイイタリアン。PUPA(蛹)の名の通り、日常から少しだけ気分を切り替え、自分らしい時間へと羽化する新しい集いの場です。バーカロの気軽さ、パティオの開放感、トラットリアの温もりが一体となった空間で、店内で丁寧に作られるハンドメイド生パスタ、お酒に合うおつまみやピッツァ、メイン、自然派ワインを中心とした豊富なグラスワインと共に、自由なスタイルで楽しめます。
町中華 丸福飯店 豊橋向山本店
町中華
株式会社物語コーポレーション(本社:愛知県豊橋市/代表取締役社長:加藤 央之)は、2026年2月18日(水)に、新業態『町中華 丸福飯店 豊橋向山本店』をオープンいたしました。
自慢の看板メニューは「丸福中華そば」。お手頃な価格を実現しながら、スープは豚ガラをベースに、煮干しや香味野菜などの旨みを丁寧に合わせ引いた、どこか懐かしくも奥深い味わいの醤油仕立て。店内で製麺され、熟成されたこだわりの“もちもち麺”が絡む、本格中華そばです。また、「たっぷり野菜の旨塩タンメン」や、食べ応えのある「釜玉油そば」など、気分に合わせて選べる多彩な麺メニューも魅力です。
Quaro
コーヒー&カルチャースペース
東京原宿キャットストリートに、コーヒーとカルチャーを融合した新たな感覚体験スペース「Quaro」が、2026年2月11日(水)にグランドオープンいたしました。
全4フロアで構成されるQuaroは、単なるカフェを超え、都市の中で“感覚を回復させる”新しい体験の流れを提案する場として設計されました。Quaro専用のシングルオリジンおよびブレンド豆を開発し、各豆は、香りの明瞭さとバランスを両立するよう丁寧にプロファイルされています。4フロアの一部には独自のロースティング設備を設置し、焙煎から抽出までの“視覚・嗅覚のプロセス”を楽しめる空間を実現。店内に漂う穏やかなコーヒーの香りは、Quaroならではの感覚的世界を完成させます。
PICASSO CAFE
ラーメン
UNCHI株式会社(本社:大阪市淀川区、代表取締役社長:松村貴大)は、20世紀を代表する芸術家パブロ・ピカソと大阪行列ラーメン店『人類みな麺類』がコラボレーションした「PICASSO CAFE」を、東京都渋谷区道玄坂に2026年2月21日(土)にグランドオープンいたします。
本店舗は大阪・グランフロント大阪で人気を博した「Cafe&Ramen unchi coffee」のDNAを受け継ぎ、東京・渋谷の地で「アート×ラーメン×カフェ」が融合した、これまでにない新しい体験空間を提供。ラーメンは特注の「アートされたマグカップ型ラーメン鉢」でご提供。まるでコーヒーを飲むように、スタイリッシュにラーメンをお楽しみいただけます。ラーメンがアートと一体化する瞬間をぜひ写真に収めてください。
ニシムラ鮨
鮨
株式会社Gastromix(所在地:福岡県福岡市、代表取締役:堀池広樹)は、2026年3月20日(金・祝)、福岡空港 国内線ターミナル内に「ニシムラ鮨(Nishimura Sushi)」をオープンいたします。
「ニシムラ鮨」は、肩肘張らずに本格的な鮨を愉しめる、新しいスタイルの鮨店です。高級店の持つ緊張感を取り払い、旅の途中にふらりと立ち寄れる「鮨バル」のような気軽さを演出。ミシュランガイド一つ星獲得店を率いた西村貴仁がこれまで培ってきた「ジャンルを超えた融合(フュージョン)」の哲学と、厳選素材が織りなす本格派の一貫を、空港という「旅の節目」にご提供します。
CAFE USEUM ARITA
ヴィーガンカフェ
株式会社スチームシップ (本社:長崎県東彼杵郡、代表取締役:藤山 雷太)は2026年2月17日(火)、佐賀県立九州陶磁文化館3Fに「CAFE USEUM ARITA(カフェ ユージアムアリタ)」をオープンいたしました。
CAFE USEUM ARITAのコンセプトコピーは「美とヴィーガンを、ひと皿に。」。どちらも「土」から生まれたものである器と野菜。その親和性を活かし、地元有田・佐賀の旬の食材を、伝統ある有田焼の器とともに提供します。また美術館という文化的な空間の中で、心身を元気にする上質なひとときを提案。人間国宝の器で味わうアフタヌーンティーや、陶芸の技法をモチーフにした「菊ねりクッキー」など、器と料理と人を繋ぐ新拠点です。
牡蠣と海鮮 にほんいち 堺筋本町店
海鮮専門店
株式会社N・I(本社:大阪府大阪市)は、2026年2月17日(火)、大阪・堺筋本町エリアに牡蠣と海鮮 にほんいち 堺筋本町店をオープンいたしました。
当店では、旬の牡蠣と鮮度にこだわった海鮮料理を主役に据えたメニュー構成を展開します。生牡蠣をはじめ、香ばしく焼き上げた牡蠣料理や、牡蠣の旨味を引き出す鍋料理など、調理法の違いによる味わいの幅を楽しめるラインナップが特徴です。牡蠣は、通年で扱う北海道・厚岸産のものに加え、全国各地から入荷する牡蠣を使用しています。あえて品種を固定せず、その時期に状態の良い牡蠣を選んで仕入れるため、訪れるたびに異なる味わいに出会える点も特徴です。
Citta Brewery Tap Room & Food by nido kitchen
クラフトビール専門バー
株式会社チッタ・ライヴスは、2月21日(土)にクラフトビール専門バー「Citta Brewery Tap Room & Food by nido kitchen」をオープンいたします。
本店舗は、Citta Breweryにとって初の常設タップルームであり、同社の熟成肉レストラン nido kitchen (店舗:千葉市中央区神明町) がフードを担う、10席限定の小さなクラフトビールの拠点です。季節に応じて、随時できたてのクラフトビールをご用意してまいります。フードはnido kitchenがこれまで培ってきた肉の扱いを活かしながら、シンプルかつクラフトビールと一緒に楽しめるメニューを多数ご用意しています。
Happiece Coffee Laboratory
フェアトレードコーヒー専門店
「Happiece Coffee Laboratory(ハピスコーヒーラボラトリー)」は、2026年3月11日、釜石大観音仲見世通りにオープンいたします。
Happiece Coffee Laboratoryは、東日本大震災後、キッチンカーにより被災地にフェアトレードコーヒーを広め、能登半島地震の被災地でも活動してきたHappiece Coffee(ハピスコーヒー|所在地 : 岩手県釜石市、代表 : 岩鼻伸介)による初めての固定店舗。予約制のコース仕立てで味わう”コーヒー体験”を提供し、地方のまちにおいても、フェアトレード/スペシャルティへの理解を深め、店主のライフワークである復興支援の拠点として、災害多発時代のつながりの形を発信します。










