【5/30~6/1】兵庫県南あわじ市の魅力を体感するたまねぎづくしの3日間!ポップアップショールーム『だから行きたい 南あわじ市』を千代田区「東京シティアイ パフォーマンスゾーン」にてプロデュース…

更新日: 2024年05月23日 /提供:八芳園

淡路島たまねぎを使用した商品と八芳園シェフによる特製クッキーを販売!新コンテンツ「たまねぎ詰め放題」や徳島空港から淡路島をつなぐ「オニオンバス」の紹介などを通じて南あわじ市を体感する3日間

総合プロデュース企業 株式会社八芳園(代表取締役社長:井上義則、東京都港区、以下「八芳園」)の傘下である、株式会社八芳園交流コンテンツプロデュース(代表取締役:井上義則、東京都港区、以下「八芳園交流コンテンツプロデュース」)は、「地域の食文化から新たな交流創造」を実現するために、日本各地域の自治体と連携し、食を中心に交流が活性化するコンテンツをプロデュースしています。この度同社は、5月30日(木)~6月1日(土)、提携会場である東京都千代田区「KITTE丸の内」 地下1階「東京シティアイ パフォーマンスゾーン」にて、兵庫県南あわじ市ポップアップショールーム『だから行きたい 南あわじ市』をプロデュースいたします。今年2月の開催に続き、第2回目となる今回は、淡路島たまねぎを使用した商品と八芳園シェフによる特製クッキーを新発売するほか、たまねぎ詰め放題などの新たなコンテンツが加わりました。「オニオンバス」や人気スポットの紹介、名品の販売などを通じて、南あわじ市の魅力を体感する3日間をお愉しみください。


※写真はイメージです
羽田からの飛行機での移動と、徳島空港から淡路島をつなぐ「オニオンバス」を合わせ、東京からおよそ2時間。兵庫県の最南端にある南あわじ市は、海と大地に恵まれた自然豊かな地です。温暖な気候を生かした農業や酪農が盛んで、全国的にも知られる”淡路島たまねぎ”をはじめ、淡路ビーフや牛乳、レタスなどさまざまな名産品があります。そんな南あわじ市の魅力をお届けするべく、八芳園交流コンテンツプロデュースでは2024年2月に、第1回目となるポップアップショールーム『だから行きたい 南あわじ市』をプロデュースいたしました。

この度、新たなコンテンツを加え、第2回目となる『だから行きたい 南あわじ市』を、2024年5月30日(木)~6月1日(土)の3日間、東京都千代田区「KITTE丸の内」 地下1階「東京シティアイ パフォーマンスゾーン」にて開催いたします。話題の「たまねぎキャッチャー」や南あわじ市の美味しい名品の販売の他、淡路島たまねぎを使用した商品を取り入れた八芳園シェフが手掛ける「淡路島たまねぎのおつまみクッキー」の販売、南あわじ市のたまねぎを堪能する「たまねぎ詰め放題」を新たにご用意いたしました。南あわじ市に行きたくなる、魅力に出会う3日間をお楽しみください。

【兵庫県南あわじ市ポップアップショールーム『だから行きたい 南あわじ市』 開催詳細】
開催日:2024年5月30日(木)~6月1日(土)

時 間:11時00分~19時00分(※最終日は18時00分まで)

場 所:東京都千代田区丸の内2丁目7-2 KITTE地下1階「東京シティアイ パフォーマンスゾーン」

U R L :https://www.tokyocity-i.jp/

主 催:株式会社八芳園交流コンテンツプロデュース

共 催:淡路交通株式会社、みなと観光バス株式会社、兵庫県南あわじ市

内 容:南あわじ市の商品×八芳園シェフによる「淡路島たまねぎのおつまみクッキー」の販売、たまねぎ詰め放題、オニオンバスの紹介、たまねぎキャッチャー、人気スポットの紹介、名品販売 ほか



【『だから行きたい 南あわじ市』 注目コンテンツ】
1.〈体験〉【新コンテンツ『たまねぎ詰め放題』】 南あわじ市の甘みたっぷりのたまねぎを袋いっぱいに詰め込む”詰め放題”に挑戦


※写真はイメージです
”淡路島たまねぎ”は、品種の選別に加え、苗を植えてから半年以上の時間をかけて育てられるため、甘みが強く柔らかく、辛味が少ないことが特徴です。中でも南あわじ市は、”淡路島たまねぎ”の生産が特に盛んな地域です。
この度新たなコンテンツとして開催する『たまねぎ詰め放題』は、そんな南あわじ市が誇る名産品・甘みたっぷりのたまねぎを袋いっぱいに詰め込んでいただきます。袋の限界まで楽しみながらご挑戦ください。



・開催日:2024年5月30日(木)~6月1日(土)
・時 間:11時00分~19時00分(最終日は18時00分まで)
・価 格:1回 800円(税込)
※なくなり次第終了となります。ご了承くださいませ。

2.〈グルメ〉淡路島たまねぎ×八芳園シェフによる『淡路島たまねぎのおつまみクッキー』を新発売!素材の味わいを生かした特製クッキー


※写真はイメージです
南あわじ市にある「株式会社ケンちゃんファーム」が手掛ける、淡路島たまねぎを使用した商品「フライドオニオン」を使用し、八芳園シェフが「たまねぎクッキー」を開発。本イベントにて限定販売いたします。淡路島たまねぎの甘みを活かしたサクサクのフライドオニオンと、キャラメリゼしたアーモンドがマッチし、ブラックペッパーをアクセントに大人な味わいに仕上げました。甘じょっぱさと香ばしいほろ苦さが、お酒のおともにもおすすめの一品です。


・価 格:8枚入り 650円(税込)
※なくなり次第終了となります。ご了承くださいませ。

※株式会社ケンちゃんファームの皆様
【株式会社ケンちゃんファーム】
淡路島にて、ご家族で農業を営んでいらっしゃいます。”皆様の家庭に少しでも安心・安全で美味しい野菜を届けたい”という想いのもと手掛けるたまねぎは、農薬・化学肥料を抑え、「兵庫県認証食品(ひょうご安心ブランド)」に認証されています。「ケンちゃんファーム」の圃場は、二毛作、三毛作を実施することで、次のたまねぎの栽培時には病害を防いだり、土の中にたまねぎにとって必要な栄養素を創り出す効果が期待され、美味しいたまねぎの栽培へと繋がっています。

3.〈展示・紹介〉徳島阿波おどり空港と南あわじ市を40分でつなぐ利便性抜群の「オニオンバス」を詳しく紹介!


※「オニオンバス」キャラクター オニバーくん
2023年7月に運行を開始した、徳島阿波おどり空港と南あわじ市を40分でつなぐ「オニオンバス」。飛行機と「オニオンバス」を利用すれば東京・羽田から南あわじ市までわずか2時間で到着することができ、首都圏からの交通の利便性が格段にアップしました。当初、運行期間は2024年3月までを予定していましたが、好評につき継続運行を準備中です。
本イベントでは、淡路島の名産品”淡路島たまねぎ“の柄でラッピングされた見た目もかわいい「オニオンバス」について詳しくご紹介するタペストリー展示を行います。南あわじ市の魅力とともに、「オニオンバス」について広く知っていただくことで、より便利に、より快適に南あわじ市を楽しんでいただける旅路をご案内します。



4.〈体験〉クレーンゲームで『淡路島たまねぎ』が取れる!話題の「たまねぎキャッチャー」に挑戦


※写真はイメージです
第1回目のイベントにて注目を集めた、「たまねぎキャッチャー」が再び東京シティアイに登場いたします。淡路島の道の駅「うずの丘大鳴門橋記念館」にある、景品を淡路島たまねぎにしたクレーンゲーム機です。日本を代表するたまねぎの産地・淡路島の温暖な気候で育まれた甘みたっぷりで柔らかな”淡路島たまねぎ”を、ぜひ楽しみながらゲットしてみてください。



・開催日:2024年5月30日(木)~6月1日(土)
・時 間:11時00分~19時00分(最終日は18時00分まで)
・参加方法:商品のご購入または南あわじ市各公式SNSをフォロー(※詳細は店頭にてご確認ください)
※なくなり次第終了となります。ご了承くださいませ。

5.〈展示・紹介〉見どころ満載の南あわじ市の人気の観光スポットをたっぷりと紹介


※写真は「道の駅うずしおinうずまちテラス」の様子です
海と大地に恵まれた南あわじ市には、鳴門海峡から望む渦潮を代表に、多彩な観光スポットが数多くあります。渦潮に一番近い「道の駅うずしお」や、淡路島の最南端に位置する「うずの丘記念館」をはじめ、うずしおクルーズや淡路人形芝居(淡路人形浄瑠璃)を楽しめる「道の駅福良」など、知れば知るほど“行きたくなる”見どころが満載。本イベントでは、ぜひ訪れてほしい南あわじ市の魅力あふれるスポットを展示を通じてご紹介します。



〈紹介スポット〉 ※五十音順
・淡路島牧場 ・淡路ファームパーク イングランドの丘 ・うずの丘 大鳴門橋記念館
・灘黒岩水仙郷   ・道の駅うずしお  ・道の駅福良 ・美菜恋来屋

7.〈紹介・販売〉イベント後は自宅で南あわじ市を味わう!南あわじ市の”美味しいもの”が勢揃い


南あわじ市には、全国的にも知られる「淡路島たまねぎ」や「淡路島手延べそうめん」をはじめとするさまざまな名産品があります。そんな南あわじ市の”食”をご自宅でも愉しんでいただきたいとの想いから、本イベントでは南あわじ市の”美味しいもの”を販売いたします。
「株式会社ケンちゃんファーム」の新たまねぎや、「都美人酒造株式会社」の日本酒など、都内にいながら南あわじ市の美味しいものと出会うこの機会をぜひお愉しみください。

株式会社八芳園交流コンテンツプロデュースについて


株式会社八芳園の傘下として設立された、食を中心に交流が活性化するコンテンツをプロデュースする企業です。日本各地域の自治体と連携し、自治体PR事業、ホスピタリティプログラム開発事業、食の拠点開発事業に取り組んでいます。また、東京・白金台にて運営するポップアップ型ショールーム「MuSuBu」では、各地の魅力をともに磨き上げ、白金台プラチナ通りの新たな賑わいを生む交流の場として、主に”食”を中心に各地の観光コンテンツを首都圏より発信しています。
[株式会社八芳園交流コンテンツプロデュース]https://happo-en-contents.co.jp/

総合プロデュース企業 八芳園について


東京・白金台にて、江戸時代より続く広大な日本庭園を有し、婚礼・宴会事業やMICE事業の推進、地域プロモーションなど多角的な事業を展開する「総合プロデュース企業」です。パーパス「日本を、美しく。」のもと、歴史や文化を守りながら日本の魅力を世界へと発信し、白金の地にとどまらない「交流文化創造」という新たな市場創出を目指しています。
[八芳園]https://www.happo-en.com/

[八芳園のプレスリリース一覧]https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/19559



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