シーウッドホテル、宮古島初となるウェーブボートで幻の島『ユニの浜』に上陸するアクティビティを4月27日より開始

掲載日: 2024年04月02日 /提供:飯田産業

~360度オーシャンビューの砂浜で宮古ブルーを堪能~

 株式会社飯田産業(東京都武蔵野市、代表取締役社長 築地重彦)が、沖縄県宮古島の南端に位置する離島、来間島で運営する「宮古島来間リゾート シーウッドホテル」は、隣接のビーチからウェーブボートに乗り込み、 直接“幻の島”と称される『ユニの浜』に向かう新しいアクティビティ『“幻の島”上陸クルージング by Seawood HOTEL』を、4月27日(土)より提供開始いたします。




360度オーシャンビューで“幻の島”と称される『ユニの浜』
 『ユニの浜』は、宮古島と伊良部島を繋ぐ伊良部大橋付近の海上に浮かぶ白砂でできた浅瀬の島です。宮古島の美しい海を360度楽しむことができ、まるで水平線や海の真ん中で立っているような不思議な感覚を味わえるマリンスポットです。干潮時にしかその姿を現さず、二度と同じ形や大きさにはならないことから、“幻の島“とも呼ばれています。

宮古島初、最新ウェーブボートを採用したエキサイティングなクルージングアクティビティ
 本アクティビティは、同ホテルに隣接する長間浜から直接ボートに乗り込み、『ユニの浜』に上陸する新体験のマリンアクティビティです。多くの『ユニの浜』アクティビティではシーカヤックやSUPが一般的に使用されているなか、シーウッドホテルでは、ウェーブボートと呼ばれる船と水上バイクをドッキングさせて航行するフランス製のスタイリッシュなボートを使用。沖縄県でも珍しく宮古島では初めて導入でされるボートで、水上で容易に水上バイクの接続・切り離しが可能で、さまざまな遊び方で楽しめるため、アクティブボートとも呼ばれています。
 船内は大人が最大8人が座ることができ、『ユニの浜』上陸後は、お気に入りのドリンクをお持ちいただき優雅なひとときを過ごしたり、チェアでくつろいだり、波打ち際での水遊び、お写真撮影など忘れられない旅の思い出を“幻の島”で存分にお楽しみいただきます。

 シーウッドホテルでは、今後もアクティブボートを使用した様々な新しいマリンコンテンツを提供してまいります。


『“幻の島”上陸クルージング by Seawood HOTEL』概要
開催日時:毎日(9:30~/12:30~/15:00~)
※潮位により開催できない時間帯もあります。
所要時間:約120分
料金:¥7,700(オープン記念価格)
予約電話番号:0980-74-7888

“海の案内人” について
竹岡 伸泰(たけおか のぶやす)

世界最大のダイビング教育機関PADIインストラクターとして、パラオ、西表、オーストラリア、福岡などで経験したのち、西表島と宮古島のリゾートホテルでアクティビティ部門の責任者として新規メニューの開発を統括。シュノーケリング、カヤック、SUP、ジャングルトレッキング、リバートレッキングのインストラクター、グラスボートやダイビング船の船長など、様々なアクティビティに携わって28年の経験をもつベテラン。
本アクティビティでお客様に安心安全なクルージング体験をご提供いたします。

<シーウッドホテルについて>
 宮古島と来間大橋で繋がる離島、来間島に、 2020年2月オープン致しました。 約13万平方メートルの広大な敷地には、 客室にプライベートプールもしくはジャグジーを設置した107棟の『ビラハウス』、 62室のホテル棟『首里ハウス』、 フロント・和食レストラン・ショップ・ジムを備える『竜宮ハウス』、 メインプールと洋食レストランを備える『ビーチハウス』、 オールハンドトリートメントの『スパハウス』といった5つの“ハウス”を備える、まるで街(タウン)のような絶景リゾートです。印象的なアーチ型デザインの『竜宮ハウス』から見る宮古ブルーの大パノラマや、幻想的なサンセット、息を呑むほど美しい圧巻の星空など、様々な時間帯に見ることができる唯一無二の絶景が訪れるお客様を魅了しています。



【ホテル概要】
名称 :シーウッドリゾート来間島 
所在地 :沖縄県宮古島市下地字来間484番地7
アクセス :宮古空港から車で約20分/みやこ下地島空港から車で約40分
URL:https://www.seawoodhotel.com

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