実践型リスキリングプログラムを運営する株式会社enco(本社:愛知県名古屋市西区、代表取締役:小林延光、以下「enco」)は、ホワイトペーパー『新規事業研修で使えるリスキリング助成金の全て|事業展開等リスキリング支援コース 改正対応 実務ガイド』を9月7日(月)に無料公開しました。

これから「人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)」の活用を検討する経営者・経営企画・人事部門に向けた資料です。対象研修の具体例、費用の試算、申請スケジュールを収録し、自社の研修計画を具体化するための確認ポイントをまとめています。
資料ダウンロードURL:https://contents.enco.co.jp/reskilling-subsidy-guide
助成金の活用を、研修計画の検討段階から
「自社で考えている研修は対象になるのか」「会社の負担はいくらになるのか」「研修開始までに何を準備すればよいのか」。助成金を活用した人材育成では、こうした確認が研修内容や予算を決めるうえで欠かせません。
本資料は、制度の条件を自社の計画と照らし合わせて読めるよう構成しました。研修の候補を選ぶときや、社内で実施を相談するときの判断材料として活用いただけます。
ホワイトペーパーの特徴1. 自社の研修と照らし合わせられる、対象・対象外の具体例

同じテーマの研修でも、内容や受講者の職務との関係など、確認すべき点があります。対象・対象外の具体例を比較しながら、自社で検討している研修の確認ポイントを把握できます。
2. 予算検討に使える、支給額と自己負担の試算

助成率だけでは分からない会社の費用負担を、上限額も踏まえた計算例で紹介。研修予算を組む際に、支給額と自己負担をどう見積もるかを確認できます。
3. 準備の順序が分かる、申請の逆算スケジュール

研修の実施予定から逆算したスケジュールに沿って、申請に必要な準備を整理しました。手続きで見落としやすい点も掲載しており、研修の企画と申請準備をあわせて進める際に役立ちます。
こんな方におすすめです
- 助成金を活用し、新規事業や新分野進出の担い手を育てたい経営者- 人材育成投資を検討するため、助成金の条件と費用負担を把握したい経営企画担当者
- 研修の企画・稟議に向けて、対象条件や申請準備を確認したい人事・教育担当者
ホワイトペーパーダウンロード
研修の選定や予算の検討を始める際に、ぜひお役立てください。タイトル:『新規事業研修で使えるリスキリング助成金の全て|事業展開等リスキリング支援コース 改正対応 実務ガイド』
主な収録内容:制度概要/対象研修の判断基準と具体例/支給額と自己負担の計算例/申請の流れと逆算スケジュール/新価値創造プログラムの活用事例/FAQ
費用:無料
ダウンロードURL:https://contents.enco.co.jp/reskilling-subsidy-guide
株式会社encoについて

株式会社encoは、「人と企業の成長を通じて持続可能な社会を実現する」ことをミッションに、新価値創造プログラムの運営を行っています。名古屋市を拠点に、企業が社会に新たな価値を届けるための実践型プログラムを展開しています。
また「enco」という名前には、"encourage=勇気づける"という想いが込められています。
私たちが提供するのは、ノウハウではなく、"自分らしさを軸に、周囲を巻き込み、行動を起こす力"。
企業名: 株式会社enco
代表取締役: 小林延光
本社所在地: 451-0042 愛知県名古屋市西区那古野二丁目14番1号
コーポレートサイト:https://www.enco.co.jp/









