「令和8年熊本地震」による被害に対する支援について

掲載日: 2026年08月27日 /提供:日本ベーリンガーインゲルハイム

2026年8月27日 日本/東京
令和8年熊本地震により被害を受けられた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。

日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役会長 兼 社長 マーク・ハッソン)は、このたびの地震により被災された皆さまへの支援に役立てていただくため、日本におけるベーリンガーインゲルハイムグループを代表して、日本赤十字社に932万2,000円の義援金を寄付いたします。

当社では、被災地支援のため、日本におけるベーリンガーインゲルハイムグループ各社(日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社、ベーリンガーインゲルハイム製薬株式会社、ベーリンガーインゲルハイム アニマルヘルス ジャパン株式会社)の社員に募金を呼びかけ、合計466万1,000円が寄せられました。これに会社が同額を拠出するマッチングギフトを実施し、総額932万2,000円を寄付することを決定いたしました。

被災地の皆さまの安全と一日も早い復旧・復興を心よりお祈り申し上げます。


ベーリンガーインゲルハイムについて
ベーリンガーインゲルハイムは、人と動物の健康に貢献するバイオ製薬企業です。研究開発における業界トップクラスの投資を行い、アンメットメディカルニーズの高い分野で、より長くより良い生活を送ることを可能にする画期的な治療法の開発に注力しています。1885年の創業以来、ベーリンガーインゲルハイムは株式を公開しない独立した企業形態により、長期的な視点を維持し、バリューチェーン全体にサステナビリティを組み込んだ活動を行っています。より健やかでサステナブルかつ公平な未来を築くため、約5万4,300人の社員が130以上の市場で活動しています。

詳細は、下記をご参照ください。
https://www.boehringer-ingelheim.com/
(ベーリンガーインゲルハイム)
https://www.boehringer-ingelheim.com/jp/
(ベーリンガーインゲルハイム ジャパン)

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