【川越プリンスホテル】小江戸の名産品を活かしたシロップをたっぷりと♪「とにかく暑い」埼玉県で味わう夏氷で涼体験。

掲載日: 2023年06月14日 /提供:西武・プリンスホテルズワールドワイド

日本一暑い埼玉でゴーラー(かき氷愛好者)も気になるかき氷を

川越プリンスホテル(所在地:埼玉県川越市新富町 1-22、総支配人:三宅康晴)は、「和食 むさし野」(2F)にて、2023年7月3日(月)から9月30日(土)まで、日本一暑い埼玉県で味わえる「ふわふわ食感のかき氷」をご提供いたします。


ふわふわ食感のかき氷(さつま芋&ほうじ茶・河越抹茶・いちご)イメージ
気象庁のWebサイトによると、7月の観測史上最も暑い地点を記録した(※1)、埼玉県熊谷市。今年もこれからの季節、埼玉県は気温が上昇しとても暑い夏を迎えます。一番暑いが似合う県だからこそ、冷たい飲みものや食べものをより一層おいしく感じていただきたいとの思いから、今も根強い人気のかき氷自家製シロップをご用意いたしました。
かき氷を楽しむイメージ
かき氷の要である氷は、信州深層天然水から作られたもので、薄く削られたフワフワ食感の氷は、口の中で優しく溶けだし暑い身体を冷やしてくれます。
氷を彩るのは3種類の自家製シロップ。まずは定番の「いちご」。いちごの果肉を感じられるよう煮詰め丁寧に仕上げました。次に、川越で味わっていただきたい「河越抹茶」。河越抹茶は、旧河越領内の伝統ある茶園で丁寧に育てられた茶葉のみを使用して作られ希少とされています。濃厚なうまみと、まろやかな甘みが際立つように仕上げた一品です。最後は、どこかほっこりする味の「さつま芋&ほうじ茶」。香ばしさが際立つようにじっくりと煮出したほうじ茶シロップに、川越の名産品として知られるさつま芋を合わせました。さつま芋は、素揚げ、角切り、ペースト状にしたものをトッピングにすることで、食べ進めるごとに違う食感を味わえます。


川越プリンスホテルは、その土地で味わう夏商品をご用意し、地域の魅力を発信してまいります。


※1出典 気象庁Webサイト 気象庁|歴代全国ランキング
https://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/rankall07.php?prec_no=&block_no=





【期 間】 2023年7月3日(月)~9月30日(土) ※水曜日・木曜日定休日


【場 所】 和食 むさし野(2F)


【時 間】 12:00 NOON~3:00P.M.(L.O.2:30P.M.)


【料 金】 1名さま ¥1,500


【ご予約・お問合せ】
川越プリンスホテル 和食 むさし野 TEL:049-227-1103(直通) 11:00A.M.~6:00P.M.
https://www.princehotels.co.jp/kawagoe/restaurant/musashino/




信州深層天然水の氷イメージ
信州深層天然水の氷
創業から120余年、信州を拠点とした氷製造と販売を行う「宮下製氷冷蔵株式会社」の氷を使用。
水選びから辿り着いた信州の中央アルプス系深層天然水を使用した高純度な氷です。
かき氷(いちご)イメージ
かき氷(河越抹茶)イメージ
かき氷(さつま芋&ほうじ茶)イメージ


3種類のかき氷


■いちご
いちごの果肉を感じられるよう煮詰め丁寧に仕上げました。
お子さまからおとなまで楽しめる定番の味です。


■河越抹茶
旧河越領内の伝統ある茶園で丁寧に育てられた茶葉のみを使用して作られた
「河越抹茶」の魅力である濃厚なうまみと、まろやかな甘みが際立つように仕上げました。
お茶好きに味わっていただきたい一品です。


■さつま芋&ほうじ茶
ほうじ茶の香ばしさを感じられるシロップに、川越の名産品として知られるさつま芋を合わせました。
さつま芋は、素揚げ、角切り、ペースト状にしたものをトッピングしています。


※料金には消費税が含まれております。別途サービス料(13%)を加算させていただきます。
※当社のレストラン、宴会場などにおける食物アレルギー対応につきましては、食品表示法により製造会社など(当社の食材仕入先)に表示義務のある特定原材料7品目食物アレルギー(えび、かに、小麦、そば、乳、卵、落花生)のみとさせていただきます。特定原材料7品目の対応をご希望のお客さまは事前にお申し出ください。 
※仕入れの状況により、メニュー・食材に変更がある場合がございます。
※上記内容はリリース時点6月14 日(水)の情報であり変更になる場合もございます。
※写真はイメージです。

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