アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 松山一雄)は、『アサヒスーパードライ 爽快辛口』を6月16日から数量限定で発売します。


『アサヒスーパードライ 爽快辛口』は、通常の『アサヒスーパードライ』と比べて炭酸ガス圧を高めることで、飲みごたえを向上させています。“キンキン”に冷やすことで、液中により多くの炭酸ガスが溶け込み、“キレのよさ”を感じやすくなり「スーパードライ」の“辛口のうまさ”を引き立てます。また、缶から直接飲むことで、喉への心地よい刺激が感じられ、爽快感のある味わいをより楽しめます。
パッケージデザインは、『アサヒスーパードライ』のデザインを踏襲し、ベースカラーをブルーにすることで爽快な味わいを表現しています。缶体裏面には「飲んだ瞬間 新感覚の飲みごたえ」と記載することで、商品特長をわかりやすく訴求しています。
アサヒビールは、2025年から『アサヒスーパードライ』の“辛口のうまさ”を一層引き立てる「冷え」に着目した取り組みを進めています。2026年は「冷え」の価値向上に向けた限定商品の第一弾として、5月12日から『アサヒスーパードライ 冷涼辛口』を、第二弾として6月16日から『アサヒスーパードライ 爽快辛口』をそれぞれ数量限定で発売します。
引き続き、飲食店から家庭まで、キンキンに冷えた「スーパードライ」のおいしさを体験できる飲用機会の創出を目指します。
【商品概要】










