【Agnavi】コンビニ・スリーエフのブランド店舗「gooz」で、日本酒「ICHI-GO-CAN(R)」の販売を開始します!

掲載日: 2023年04月17日 /提供:Agnavi

販路拡大・神奈川県内を中心に展開を開始します

日本酒ブランド「ICHI-GO-CAN(R)」を展開する株式会社Agnavi(代表取締役:玄成秀、本社:神奈川県茅ケ崎市)は、コンビニエンスストアである株式会社スリーエフ(代表取締役社長:山口浩志、本店:神奈川県横浜市)が運営する新業態ブランド店舗「gooz」で、弊社商品「ICHI-GO-CAN(R)」のお取扱いを開始いただきました。






【概要】

■ 取扱商品:
 ・湘南(熊澤酒造、神奈川県茅ケ崎市)
 ・盛升(黄金井酒造、神奈川県厚木市)
 ・いづみ橋(泉橋酒造、神奈川県海老名市)
 ・箱根山(井上酒造、神奈川県大井町)
 ・菊勇(吉川醸造、神奈川県伊勢原市)
 ・ケトハレ(松岡醸造、埼玉県比企郡小川町)
 ・天花(大納川酒造、秋田県横手市)

■ 販売会社:株式会社スリーエフ
■ 『gooz(グーツ)』について:
株式会社スリーエフのブランド店舗です。
gooz(グーツ)、名前の由来は「お鍋がグツグツ煮える音」と「お腹がグーッと鳴る音」。ストアコンセプトは「従来のコンビニに不足している“出来たて感”の訴求による、あたたかさ、和み、やすらぎを感じて頂ける店」としている。インストアファーストフード強化型として位置付けられたコンビニエンスストアで、ベーカリー・弁当・おにぎりなどを店内調理している。



■ 店舗の風景:








【Agnaviについて】

弊社Agnaviは、代表の玄が東京農業大学在学中に事業を始めた、フードテック系のベンチャー企業です。“適量・オシャレ・持ち運びベンリ”を実現させた1合180mLの日本酒缶ブランド「ICHI-GO-CAN(R)」と「CANPAI(R)」を展開中です。全国の地酒を取りまとめて販売し、蔵の大小に依存しない地方の酒蔵の魅力を発信することで、日本酒の消費拡大を目指しております。全国70種類以上の日本酒を取り扱っております。
地方の歴史ある酒蔵が存続安定できるようにするためのゲームチェンジャーとなり、ライフスタイルを革新する様々な一合缶をワンストップで入手できる商流を構築することを通じた新たな市場の創出のための挑戦を続けて参ります。




【会社概要】

◆ 社名:株式会社Agnavi
◆ 本社: 神奈川県茅ヶ崎市本村2丁目2番地18号
◆ 設立:2020年2月27日
◆ 代表:代表取締役 玄成秀
◆ URL:www.agnavi.co.jp
◆ 株主:取締役、東洋製罐グループホールディングス株式会社、三菱UFJキャピタル株式会社



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