株式会社ヤナセホールディングス(社長:森田 考則、本社:東京都港区)のグループ会社、株式会社ヤナセ(社長:須賀 智夫)は、「ヤナセさいたま支店(メルセデス・ベンツさいたま中央)」をリニューアル。メルセデス・ベンツの最新ショウルームCI、「MAR20X(エムエーアール・トゥエンティ・エックス)」を採用した店舗として、10月10日(土)に営業開始します。
ヤナセさいたま支店は、都心部へつながる主要幹線道路でもある国道17号線(新大宮バイパス)沿い、自動車で好アクセスのロケーションに立地。ショウルームには、18面構成の大型サイネージ、コンサルティングルームなどを新たに配備し、新車9台を展示。ゆったり納車説明できる「ハンドオーバー」も新設したほか、アフターサービスのご利用時でも快適にお過ごしいただける空間に仕立て、北関東エリアの旗艦店にふさわしいショウルームに生まれ変わりました。なお、店舗の規模は、ヤナセの北関東エリアにおいては最大となります。
ヤナセが埼玉県で輸入車販売を始めたのは1963年。1978年に現在の地に移転して以来、多くのお客さまにご愛顧いただきました。今回、1997年の建て替え以来、29年ぶりの大規模リニューアルを機に、スタッフ一同、お客さまにいっそうご満足いただける店づくりを目指してまいります。








*2026年10月1日時点

【株式会社ヤナセホールディングスについて】
旧・株式会社ヤナセは2026年10月1日をもって持株会社体制に移行し、商号を株式会社ヤナセホールディングスに変更しました。ヤナセホールディングスはグループ全体の戦略立案および各グループ会社の経営統括を担います。

*2026年10月1日時点
【株式会社ヤナセについて】
2026年10月1日付での持株会社体制への移行にあわせ、旧・株式会社ヤナセでのメルセデス・ベンツ事業(新車・中古車販売ならびにアフターセールス、保険代理店業、ファイナンス、 レンタカー各事業)は、会社分割により、新・株式会社ヤナセへ承継しました。

*2026年10月1日時点









