野菜がごちそうになる一振り

掲載日: 2026年10月08日 /提供:よこはまグリーンピース

横浜野菜をもっと手軽に、おいしく。料理人歴40年の椿直樹が挑む「野菜にカケル」プロジェクト

報道関係者各位
プレスリリース

2026年10月吉日
株式会社よこはまグリーンピース

横浜の畑に通い詰めて20年。地産地消を牽引するシェフが届ける新感覚の調味料「椿パウダー 野菜にカケル」がMakuakeにて先行販売スタート!
~「健康のため」から「食べたいから食べる」へ。プロの黄金比出汁×横浜野菜(小松菜等)が生み出す、ドレッシング不要の野菜専用和風パウダー~
株式会社よこはまグリーンピース(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:椿直樹)が運営する「TSUBAKI食堂」店主・椿直樹シェフは、新感覚の野菜専用調味料「椿パウダー 野菜にカケル」を開発し、アタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake(マクアケ)」にて先行販売を開始いたします。

■ プロジェクト立ち上げの背景
「TSUBAKI食堂」店主の椿直樹は、2003年から20年以上にわたり毎日欠かさず横浜の畑へ足を運び、生産者と歩みをともにしてきました。「横浜18区丼プロジェクト」(第12回 横浜・人・まち・デザイン賞受賞)や広報誌の発行、食育活動などを通じて、一貫して「横浜の生産者と消費者をつなぐ地産地消」に取り組んでいます。

今回、これまで積み重ねてきた食への想いを新たな形にするため、「野菜を健康のために義務感で食べるのではなく、心から“食べたいから食べる”ものに変えたい」というコンセプトのもと、野菜を知り尽くした料理人だからこそ作れる「野菜専用パウダー」の開発に至りました。

■ 商品の特徴:ただの塩胡椒じゃない!プロの和出汁×横浜野菜の魔法
料理人が導き出した「黄金比の出汁調合」
一般的なスパイスのような濃さや辛さに頼らず、昆布・椎茸・鰹節の旨み(アミノ酸・核酸)を掛け合わせた和の旨み設計。ドレッシングを使わなくても、野菜の甘みや風味を極限まで引き出します。

横浜野菜(小松菜等)を贅沢に活用
地元・横浜産の野菜パウダーを配合。スパイスの角を丸くし、口の中に段階的な旨みと深いコク、まろやかさをもたらします。

「人生をカケル」情熱のひと振り
商品名の「カケル」には、野菜にパウダーを“かける”ことと、20年以上野菜に“人生をかける”シェフの情熱が込められています。

■ 商品概要
正式商品名: 椿パウダー 野菜にカケル

企画・開発: TSUBAKI食堂 店主 椿直樹(株式会社よこはまグリーンピース)

先行販売メディア: 応援購入サービス「Makuake」

販売期間: 2026年9月末~12月末(予定)

■ 会社概要
株式会社よこはまグリーンピース(TSUBAKI食堂)

所在地:神奈川県横浜市中区本町6-50-10 横浜市市庁舎2階

代表取締役:椿 直樹

TEL:045-211-4300

【本件に関する報道関係者様からのお問い合わせ先】
株式会社よこはまグリーンピース(TSUBAKI食堂)
担当:椿
TEL:045-211-4300
メールアドレス:yokohama.gpc@gmail.com

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