【公開初日から多くの反響をいただき、応援購入額100万円を突破しました。】

公開初日から多くの反響をいただき、応援購入総額100万円を突破しました。
■ “毎日持ち歩く時代”だからこそ生まれたケース
近年、マイナ保険証や本人確認用途の拡大により、マイナンバーカードを日常的に持ち歩く機会が増えています。
一方で、
・財布の中で擦れて傷つく
・カードの曲がりや汚れが気になる
・提示時に扱いづらい
・個人情報を持ち歩く不安がある
といった悩みも増えています。


「できれば傷つけたくない」
「受付でもたつきたくない」
「毎日持ち歩くなら、もっと安心して使いたい」
そんな日常の小さなストレスに着目しました。
そこで合同会社えるそるは、“毎日持ち歩くものだからこそ、もっと安心でスマートに携帯できるケースを作りたい”という想いから、燕三条の加工技術を活かした「純チタン製 マイナンバーカード専用ケース」を開発しました。
■ 約2mm・約11g。極薄・軽量設計を実現
本製品は、マイナンバーカード約2枚分相当となる約2mmの薄さを実現。
ポケットや財布に収納しても膨らみにくく、日常使いしやすいサイズ感となっています。
また、約11gという軽量仕様により、金属製でありながら持ち運び時の負担を軽減しました。

約2mmの極薄設計。財布やポケットにもかさばりにくく、日常使いしやすいサイズ感となっています。

約11gの軽量設計。純チタン素材により、軽さと耐久性を両立しました。

財布にも収納しやすく、スマートに持ち運びできます。
現在Makuakeにて先行販売中です。
▼プロジェクトページはこちら
https://www.makuake.com/project/myno-03/
※数量限定先行販売
■ ケースに入れたまま提示しやすい設計
病院・市役所・ジム・各種本人確認など、マイナンバーカードを提示するシーンは増加しています。
本製品は、ケースから取り外す手間を減らし、スムーズに提示しやすい構造を採用。
カードの保護だけでなく、カードの必要部分だけ見せやすい設計を目指しました。

病院受付や本人確認時など、カード提示をよりスムーズに行えるよう配慮しました。
素材には純チタンを採用。
軽量かつ高耐久・高耐食性を兼ね備えた素材特性により、長く愛用できるカードケースを目指しました。
■ 燕三条の加工技術を活かしたものづくり


本製品は、金属加工の産地として知られる新潟県・燕三条地域の技術を活かして製造されています。
加工難易度が高いチタン素材を、一点一点丁寧に加工・仕上げすることで、薄さ・軽さ・耐久性を追求しました。
■ 商品概要


■Makuakeにて先行販売中
▼プロジェクトページはこちら
https://www.makuake.com/project/myno-03/
※数量限定先行販売
“毎日持ち歩くものだからこそ、
少し安心できるものを。”
合同会社えるそるは、これからも日常に寄り添うものづくりを目指してまいります。









