赤福、「アフター菓子博あさひかわ2026」で「赤福 生羊羹」を再販売

掲載日: 2026年04月22日 /提供:赤福

2025年「あさひかわ菓子博2025」で初登場した商品を、旭川で3日間限定販売|赤福餅、白餅黒餅もあわせて販売


昨年の「あさひかわ菓子博2025」で初登場した「赤福 生羊羹」

株式会社赤福(本社:三重県伊勢市、代表取締役社長:濱田朋恵)は、2026年5月8日(金)から10日(日)まで、道北アークス大雪アリーナ(北海道旭川市)で開催される「アフター菓子博あさひかわ2026 SMILE SWEETS ASAHIKAWA」に出店し、「赤福 生羊羹」を再販売いたします。あわせて、定番商品である「赤福餅」「白餅黒餅」も販売いたします。

「赤福 生羊羹」は、2025年春に開催された第28回全国菓子大博覧会(北海道・あさひかわ菓子博2025)の会場で初めて販売した商品です。その後は限られた機会のみで販売してきましたが、このたび「アフター菓子博あさひかわ2026」にて、再び旭川で販売いたします。

会場ではこのほか、定番の「赤福餅」「白餅黒餅」も販売いたします。昨年の菓子博で「赤福 生羊羹」をお買い求めいただいた方はもちろん、赤福ならではの“あん”の味わいに親しんでいただける機会となれば幸いです。

会場では「赤福餅(12個入)」のほか、「白餅黒餅(8個入)」も販売します

本商品は、赤福が長年培ってきた“あん”のおいしさを、より広くお届けしたいという思いから生まれました。赤福餅は日持ちが短く、遠方のお客様にはお届けしにくい商品でもあります。そこで、赤福が受け継いできた“あん”の味わいを別のかたちで楽しんでいただけるよう、「赤福 生羊羹」として仕立てました。

「赤福 生羊羹」は、小豆・砂糖・寒天というシンプルな素材を用い、小豆をたっぷりと使うことで、香りと澄んだ余韻を引き出した羊羹です。炊き上げや配合、固め方まで丁寧に調整し、やわらかくみずみずしい口あたりと、すっと引くやさしい甘さに仕上げました。

あんは赤福餅から、しろあんは白餅黒餅から着想を得て、赤福が積み重ねてきた“あん”の味わいを、2種の羊羹として一箱に込めています。会場では「赤福 生羊羹」とあわせて、定番の「赤福餅」「白餅黒餅」もご用意し、赤福ならではの“あん”の味わいをお届けします。

昨年の菓子博で初登場した味わいを、今年はアフターイベントの機会に、あらためて旭川でお届けします。

赤福 生羊羹
4本入〈あん2本/しろあん2本〉


赤福 生羊羹
8本入〈あん4本/しろあん4本〉


赤福餅
12個入


白餅黒餅
8個入


販売概要

販売期間:2026年5月8日(金)~10日(日)
販売場所:道北アークス大雪アリーナ(北海道旭川市神楽4条7丁目)
催事名:アフター菓子博あさひかわ2026 SMILE SWEETS ASAHIKAWA
営業時間:10:00~18:00
※最終日は17:00まで
入場料:無料(一部有料コンテンツあり)
販売形態:数量限定販売【要確認】
※売り切れの際はご容赦ください。

商品概要
・赤福 生羊羹 4本入〈あん2本/しろあん2本〉 1,400円(税込)
・赤福 生羊羹 8本入〈あん4本/しろあん4本〉 2,800円(税込)
・赤福餅(12個入)
・白餅黒餅(8個入)
※数量限定販売
※売り切れの際はご容赦ください。
会社概要

商号   : 株式会社 赤福
代表者  : 代表取締役社長 濱田 朋恵
所在地  : 三重県伊勢市宇治中之切町26番地
創業   : 1707年(宝永4年)
事業内容 : 和洋菓子の製造・販売・開発、店舗の企画・運営
URL   : https://www.akafuku.co.jp/
Instagram: https://www.instagram.com/akafuku.official/


【本件に関するお客様からのお問い合わせ先】
株式会社 赤福 総合案内
TEL : 0596-22-7000
お問い合わせフォーム: https://www.akafuku.co.jp/contact/form/

bnr_article_ai-ocr_faxshori_2.png

注目のキーワード

すべてのキーワード

業界

トピックス

地域