
日本初のフードテックビジネスコンテストで、一次・二次審査を通過した計11組が、未発表のアイデアを7分間でプレゼンしました。
入賞者5名と各事業アイデアは以下の通りです。

シェアシマinfo(https://shareshima.com/info)では、5名が発表したビジネスアイデアを詳細にご紹介しています。
【最優秀賞】地球環境にやさしい『宙(そら)ベジ』の普及 木村俊介さん(株式会社TOWING)
『宙ベジ』とは
『高機能バイオ炭』とは
『宙ベジ』が解決できる課題
└CO2排出のない土壌構築を実現
└化学肥料から有機肥料への転換を後押し
『宙ベジ』の優位性
『宙ベジ』の今後の展望
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【優秀賞】 すべての人の未来に寄り添う『AI食』 小山正浩さん(株式会社ウェルナス)
『AI食』とは
『AI食』が提供できる価値
└ユーザーひとりとりの栄養素の秘密を解明
└健康目標達成のために最適化した食を提案可能
AI食アプリ『NEWTRISH』
『AI食』の今後の展望
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【学生賞】米 Time for Your Health 安孫子眞鈴さん(山形大学大学院)
『米Time』とは
『米Time』が解決できる課題
└口腔機能の改善により健康寿命の引き上げ効果
└未利用資源の活用でフードロス削減
『米Time』の優位性
『米Time』の今後の展望
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【特別賞】全国の蔵元から厳選した日本酒缶ブランド 玄成秀さん(株式会社Agnavi)
日本酒缶ブランドとは
└日本酒缶ブランド1.『ICHI-GO-CAN(R)』
└日本酒缶ブランド2.『Canpai』
日本酒缶ブランドが解決できる課題
└リサイクル可能でCO2排出量をカット
└酒米の消費に貢献
日本酒缶ブランドの優位性
日本酒缶ブランドの今後の展望
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【特別賞】シン・ゴハン『まあるいご飯のおやつ』小南藤枝さん(衣笠屋)
『まあるいご飯のおやつ』とは
『まあるいご飯のおやつ』が解決できる課題
└米の消費量アップ・フードロス削減に貢献
└貧困層の子供たちの栄養改善
『まあるいご飯のおやつ』の優位性
『まあるいご飯のおやつ』の今後の展望
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