テクノロジーで食にイノベーションを!「フードテックビジネスプランコンテスト」初代受賞者のアイデアを一挙ご紹介【シェアシマinfo】

掲載日: 2023年03月14日 /提供:ICS-net

テクノロジーを活用した食の新産業創出を目指す「フードテック官民協議会」(事務局:農林水産省)は2023年2月4日(土)、「未来を創る!フードテックビジネスプランコンテスト」の本選大会を、都内で初開催しました。食品原料のB2Bマーケットプレイスを創り出そうとする当社(ICS-net株式会社)は、当コンテストに協賛の立場で参加し、最優秀賞・優秀賞を含む受賞者5名の事業アイデアを、オウンドメディア「シェアシマinfo」にて紹介しています。



日本初のフードテックビジネスコンテストで、一次・二次審査を通過した計11組が、未発表のアイデアを7分間でプレゼンしました。

入賞者5名と各事業アイデアは以下の通りです。



シェアシマinfo(https://shareshima.com/info)では、5名が発表したビジネスアイデアを詳細にご紹介しています。


【最優秀賞】地球環境にやさしい『宙(そら)ベジ』の普及 木村俊介さん(株式会社TOWING)

『宙ベジ』とは
『高機能バイオ炭』とは
『宙ベジ』が解決できる課題

 └CO2排出のない土壌構築を実現
 └化学肥料から有機肥料への転換を後押し
『宙ベジ』の優位性
『宙ベジ』の今後の展望


記事はこちら(https://shareshima.com/info/851708464)からご覧いただけます。


【優秀賞】 すべての人の未来に寄り添う『AI食』 小山正浩さん(株式会社ウェルナス)

『AI食』とは
『AI食』が提供できる価値

 └ユーザーひとりとりの栄養素の秘密を解明
 └健康目標達成のために最適化した食を提案可能
AI食アプリ『NEWTRISH』
『AI食』の今後の展望


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【学生賞】米 Time for Your Health 安孫子眞鈴さん(山形大学大学院)

『米Time』とは
『米Time』が解決できる課題

 └口腔機能の改善により健康寿命の引き上げ効果
 └未利用資源の活用でフードロス削減
『米Time』の優位性
『米Time』の今後の展望


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【特別賞】全国の蔵元から厳選した日本酒缶ブランド 玄成秀さん(株式会社Agnavi)

日本酒缶ブランドとは
 └日本酒缶ブランド1.『ICHI-GO-CAN(R)』
 └日本酒缶ブランド2.『Canpai』
日本酒缶ブランドが解決できる課題
 └リサイクル可能でCO2排出量をカット
 └酒米の消費に貢献
日本酒缶ブランドの優位性
日本酒缶ブランドの今後の展望


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【特別賞】シン・ゴハン『まあるいご飯のおやつ』小南藤枝さん(衣笠屋)

『まあるいご飯のおやつ』とは
『まあるいご飯のおやつ』が解決できる課題

 └米の消費量アップ・フードロス削減に貢献
 └貧困層の子供たちの栄養改善
『まあるいご飯のおやつ』の優位性
『まあるいご飯のおやつ』の今後の展望


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フードテック官民協議会の最新情報はこちら(https://foodtech-lab.jp)から

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