アパホテル〈福島駅東〉HP:https://www.apahotel.com/hotel/hokkaido-tohoku/fukushima/fukushima-ekihigashi/

記者発表

テープカット
記者発表において、アパグループ社長兼CEOの元谷一志は「環境開発グループ様初のホテル事業において、当社のブランドを選んで頂いたことを嬉しく思う。2017年3月に、会長の東日本大震災復興の願いをかけ、アパホテル〈福島駅前〉は開業した。今やホテルは生活のインフラともいえる事業にまで成長し、平事のみならず有事にも対応することで、地域の貢献が図られる。引き続き福島県内、東北エリアにおける出店の拡充を目指して、フランチャイズホテルを募っていく。アパホテルは常に進化し続け、1ホテル1イノベーションを掲げている。既存のお客様の満足にとどまらず、新規顧客の開拓も視野に入れ、引き続き実行していく。」と述べた。
山形県酒田市に本社を置く環境開発グループが有限会社川口商事を2025年7月に取得・完全子会社化し、新規事業としてホテルを運営開始。確立されたホテルの運営インフラを持つアパホテルのフランチャイズスキームに評価を頂き、本事業の期待可能性と、エリアにおける競争力を手に入れる。
アパホテル〈福島駅東〉は、繁華街・商業エリアとして栄えているJR「福島駅」東口から徒歩7分の立地。最大50台収容可能な平面駐車場を完備しており、車でのご来館にも対応している。
開業にあたりフロント・ロビー、外観含めフルリニューアルを実施。客室は全室50型大型液晶テレビや快眠を追求したオリジナルベッド「Cloud fit Grand(クラウドフィット グラン)」、通常の浴槽より20%節水可能かつ、ゆったり入浴できるオリジナルユニットバス、明るさにこだわったシーリングライトを導入し、アパの理念とする新都市型ホテルとしてふさわしいハード、ソフトをもってお客様をお迎えし、地域に愛されるホテルづくりを目指していく。
福島市内は市内最大客室数を誇るアパホテル〈福島駅前〉(直営・362室)に続き2棟目となる。本ホテルの開業に伴い、福島駅を挟んだ東西アパホテルによる相互送客を実現する。県内では本日起工式が開催された郡山駅前プロジェクト(249室)、既存運営中のアパホテル〈郡山駅前〉(郡山駅前南に改称予定:89室)と合わせて、合計4棟783室のネットワークとなる。
【施設概要】


■ホテル外観

■ロビー・エントランス

■客室 (スタンダードルーム)

■客室 (ツインルーム)

■駐車場

■ウォーターサーバー (客室階に設置)
【アパグループ】
アパホテルネットワークとして全国最大の1,052ホテル142,402室(建築・設計中、海外、アパ直参画ホテルを含む)を展開している。2010年4月にスタートした「SUMMIT 5(頂上戦略)」を継承し、2022年4月より新たな5ヶ年計画「AIM5 ~APA Innovative Movement」を始動。アフターコロナにおけるニーズの変化やDX化の波を捉えながら、国内で圧倒的なNo.1ホテルチェーンとなるべく、2027年3月末までにアパホテルネットワークとして15万室展開を目指す。
■アパグループリリース資料
d18265-812-2c6d63f3aeb29da3581c0133f281a9f8.pdf
アパホテル〈福島駅東〉
https://www.apahotel.com/hotel/hokkaido-tohoku/fukushima/fukushima-ekihigashi/
Tel. 024-521-1811
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