食とのペアリング経験が豊富な日本のトップシェフが選んだ日本酒
この度、株式会社イズミセ(本社:京都府京都市、代表取締役:戸塚尚孝)が展開する「酒日向。」の「きりたんぽ with 秋田酒こまち」が、「食べるJAPAN 美味アワード2026」美酒部門において認定を受けました。
2026年1月に開催された授賞式では、全国から厳選された日本酒の中から、和食・イタリアン・中華それぞれのジャンルを代表するプロのシェフによる試飲審査が行われ、全料理との相性を重視した「食中酒」として高く評価されました。
受賞内容

【きりたんぽ with 秋田酒こまち】商品特徴:
秋田県のオリジナル品種「秋田酒こまち」を100%使用し、精米歩合50%まで磨き上げた純米大吟醸。メロンやパイナップルを思わせる華やかな香りと、きりたんぽ鍋の旨みたっぷりのスープに寄り添う爽やかな味わいが魅力です。秋田の郷土料理「きりたんぽ鍋」との完璧なペアリングを追求して生まれた一本が、3つのジャンルで評価されました。
商品URL: https://sakehinata.com/products/kiritanpo-akitasakekomachi
受賞部門:
和食シェフが選ぶ美酒部門(食中酒)☆☆ 二つ星 獲得
イタリアンシェフが選ぶ美酒部門(食中酒)☆ 一つ星 獲得
中華シェフが選ぶ美酒部門(食中酒)☆ 一つ星 獲得



【審査員コメント】
●和食シェフ
鍋物によく合う。料理に合わせてバランスがよい食中酒。
全体のバランスが良く、香り豊かで、ずーっと飲んでいられそう。
●中華シェフ
品のある味わい。常温の方がより美味しさを感じる。
●フレンチシェフ
すっきり感があるが、後味は膨らむ。魚、野菜料理、卵焼き、グラタン。
●イタリアンシェフ
食中に合う。地鶏系の煮込み/仔羊とチーズのカツレツなど。
地鶏のスープと合わせたい。きりたんぽ鍋と一緒に飲んでみたい。

「食べるJAPAN 美味アワード」とは?全国の優れた食品・飲料を発掘し、生産者の想いと品質を広く伝えることを目的としたアワードです。美酒部門では、和食・イタリアン・中華の各ジャンルを代表するプロのシェフが審査員となり、各部門で「料理との相性に秀でた酒」としての完成度を評価します。
【本件に関するお問い合わせ先】
ユニークなお酒との出会い 酒日向。公式オンラインショップ
メールアドレス:info@sakehinata.com
https://sakehinata.com
【会社概要】
会社名:株式会社イズミセ
代表者:代表取締役 戸塚尚孝
所在地:京都市下京区四条通東洞院東入立売西町60 日本生命四条ビル7階
URL: https://www.izumise.co.jp/









