ふふ 軽井沢 陽光の風 軽井沢の恵みと四季を映した新たな日本料理  2026年2月1日より開始

掲載日: 2026年01月28日 /提供:カトープレジャーグループ

カトープレジャーグループ(東京本社/東京都港区・代表取締役社長 兼 グループCEO/加藤宏明)は、「ふふ 軽井沢 陽光の風」の館内レストランで、2026年2月1日(日)のご宿泊より、日本料理をご用意いたします。これまでの「ジャパニーズフレンチ」の技法を活かしながら、独自の感性を加えた新たな日本料理をお愉しみください。

浅間山の麓に広がる軽井沢は、清らかな水と澄んだ空気、そして四季折々の表情豊かな自然に恵まれた地です。「ふふ 軽井沢 陽光の風」では、風土や食材に向き合いながら、日本料理の技法を軸に、軽井沢のフレンチの食文化と、独自の感性を加えた日本料理をご提案いたします。
お料理は、信州・軽井沢周辺で育まれた山の幸や旬の素材を中心に構成。素材が持つ本来の味わいを大切にしながら、香り、温度、余韻にまで心を配り、一皿一皿を丁寧に仕立てています。伝統的な日本料理の流れを尊重しつつも、文化や土地の記憶、季節の移ろいを静かに映し出した繊細なお料理をお愉しみください。

▼お料理のご紹介

信州和牛 薪焼き

薪場での調理の様子

【信州和牛 薪焼き】左上
レストランの薪場で焼き上げた和牛は、ぎゅっと閉じ込められた旨味と、ほのかに感じられる薪の香りで奥深い味わい。軽井沢の清澄な環境で育った原木椎茸とともに、素材そのものの魅力を味わうメイン料理。

銀鱈西京焼き

ずわい蟹の釜炊き

【銀鱈西京焼き】左上:中はしっとり、皮は香ばしく仕上げた銀鱈と、柚子が爽やかに香るクリームソース
【ずわい蟹の釜炊き】右上:風味が広がる旬のずわい蟹をコシヒカリと共にふっくら焚き上げた至福の逸品


▼レストラン情報名称:軽井沢料理「陽雅(ようが)」
席数:カウンター 11卓22席/テーブル 13卓34席

【ご宿泊の方以外にもご利用いただけます】
ランチ :12:00~15:00(最終入店 12:30)
ディナー:18:00~22:00(最終入店 20:30)
ご予約はこちら:https://www.tablecheck.com/shops/plaiga-karuizawa/reserve



ふふ 軽井沢 陽光の風について
浅間山を望むロケーションに佇む自然に囲まれたナチュラルリゾート。緑に囲まれた館内では自然の呼吸を感じ、陽のひかりを浴びた明るくエネルギッシュな空間をご用意しております。全24室は異なるインテリアで、全室にしつらえた客室温泉では、蓼科の天然温泉と浴槽横にホットストーンを備えております。新たなホテルの評価指標として注目を集めているミシュランキーでは、2年連続1ミシュランキーを獲得。ふふブランド全体でも、国内最多となる7施設で受賞いたしました。

ふふラウンジ

客室

施設名称:ふふ 軽井沢 陽光の風
所在地 :〒389-0111 長野県北佐久郡軽井沢町長倉568-1
公式HP :https://www.fufukaruizawa.jp/
2026年2月27日開業「ふふ 城ヶ島 ?風のしらべ」
神奈川県三浦半島の最南端、広大な海原の静穏な地に、「ふふ」では初めての海を望むリゾートが誕生します。客室からは、海と空がゆるやかに溶け合う水平線が目の前に広がり、隆起した岩を打つ力強い波や、太陽の光を受ける水面が織りなす雄大な自然の息吹を間近に感じられます。
公式HP :https://fufujogashima.jp/

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