発売1か月で18,000個突破!新発売の「モーモーわたぴーヨーグルト」綿半で販売中の大型ヨーグルトで売上堂々第一位!

更新日: 2024年05月15日 /提供:綿半ホールディングス

 株式会社綿半ホームエイド(長野県長野市 代表取締役社長:牧島禎彦)は、オリジナル商品として「モーモーわたぴーヨーグルト」の発売を開始いたしました。そのまま食べておいしいヨーグルトは酸っぱすぎないまろやかな味わいが好評となり、発売からわずか2週間で販売数量8,000個を突破。綿半で発売中の大型ヨーグルトの中で売上一位に上り詰めました。その後【1か月で18,000個を突破!】是非一度ご賞味くださいませ。


『モーモーわたぴーヨーグルト』のおいしさ の ヒミツ
ヒミツ1.なめらかで濃厚な口当たり
乳酸菌のチカラでじっくり固めています
ゼラチンなどの凝固剤をたくさん入れて作ると、早くヨーグルト液を固めることができますが、その分水っぽくなってしまったり、舌触りが損なってしまいます。なので、モーモーわたぴーヨーグルトは、出来る限り凝固剤は入れません。“乳酸菌のチカラ”でじっくりと固まるまでヨーグルト液を発酵させて、濃厚で口当たりの良い滑らかなヨーグルトを作っています 。
ヒミツ2.酸っぱすぎないまろやかな味わい
自然のままの牛乳のおいしさを活かしています
モーモーわたぴーヨーグルトは味覚を妨げる甘味料も出来る限り使用せず、“自然のままの牛乳のおいしさ”を生かした製法で作っており、まろやかで食べやすい味わいが特長のヨーグルトです。「プレーンヨーグルトは酸っぱいから苦手」という方にも大変おすすめです。

『モーモーわたぴーヨーグルト』に使われている牛乳のヒミツ

※写真はイメージです。モーモーわたぴーヨーグルトに使われている一部の牛乳は、北陸の自然の中でできるだけストレスフリーな環境で大切に育てられている乳牛たちの牛乳を使用しています。
このおいしい牛乳が、おいしいヨーグルトを作るための一番の決め手となっております。




【5月15日は“ヨーグルトの日”】
5月15日は、「ヨーグルトの日」とされており、ヨーグルトを世界に広めたロシアの微生物学者イリヤ・メチニコフ博士の誕生日にちなんで制定した記念日です。
「ヨーグルトの日」は、イリヤ・メチニコフ博士の誕生を記念するとともにもっとヨーグルトを食べてほしい、という想いも込められています。乳酸菌のチカラで長時間発酵!「乳酸菌プロバイオティクス」「腸まで調達するBB12 菌(ビフィズス菌)」
W菌のチカラで朝も夜も腸活しましょう!





※写真はイメージです。
綿半オリジナルイチゴ牛乳の素やフルーツ缶と合わせておやつやデザートにもおすすめです!!
「モーモーわたぴーヨーグルト」を是非皆さまのお家の定番に!是非一度ご賞味くださいませ。

【以下の店舗で好評販売中!】
綿半スーパーセンター
(長池店、若里店、川中島店、檀田店、アップルロード店、稲里店、千曲店、江南店、芳川店、中野店、伊那店、諏訪店、須坂店、箕輪店、豊科店、塩尻店、東村山店、富士河口湖店、権堂店、上田店、八田店、万力店)
綿半フレッシュマーケット全店

モーモーわたぴーヨーグルトのくわしい商品情報はこちらからご覧ください。 



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