浮かべて、描いて、食べて楽しむ!冬のおうちカフェ体験「ゆきのこマシュマロ」発売

掲載日: 2026年11月04日 /提供:石村萬盛堂

ふわふわ、もっちり。小さな雪だるまと過ごす、冬の楽しいひととき

株式会社石村萬盛堂(福岡県福岡市)は、雪だるまをモチーフにした「ゆきのこマシュマロ」2種類を、2026年10月20日(火)より販売しています。ふわふわ、もっちり食感のマシュマロを、ホットドリンクに浮かべたり、チョコペンでお絵かきしたり。冬ならではの楽しいひとときをお届けします。

冬の装いをした雪だるまマシュマロを、ホットドリンクに浮かべて。




かわいらしい表情と冬の装いが愛らしい「ゆきのこマシュマロ」。ふわふわ、もっちりとした食感で、そのまま食べるのはもちろん、ホットドリンクに浮かべたり、スイーツにトッピングしたり。冬のおうち時間を楽しく彩る、季節限定のマシュマロです。
9種類の雪だるまデザインから、3つランダムに入ります。






【商品概要】
商品名 :ゆきのこマシュマロ3個入 
販売価格:259円(税込)
*雪だるまのデザインは9種類。ランダムに3個入ります。
*2026年12月末頃までの販売予定
*石村萬盛堂、お菓子のいしむら各店、善太郎商店、公式オンラインストアなどで販売

チョコペンでお絵かき!自分だけの雪だるまをつくろう







付属のチョコペンで、雪だるまの形のマシュマロに自由にお絵かき。にっこり笑顔やおとぼけ顔、帽子やマフラーなど、思い思いの「雪だるま」ができあがります。ご家族やお子さまと一緒に、つくる楽しさも食べる楽しさも味わえる、冬のおやつにおすすめです。
【商品概要】
商品名 :ゆきのこマシュマロ(マシュマロ5個・チョコペン付き)
販売価格:583円(税込)
*2026年12月末頃までの販売予定
*石村萬盛堂、お菓子のいしむら各店、善太郎商店、公式オンラインストアなどで販売

鶴乃子から受け継がれる、石村萬盛堂のマシュマロづくり




石村萬盛堂は、1905年(明治38年)に博多で創業。鶏卵素麺の製造過程で残る卵白を生かす発想から、博多銘菓「鶴乃子」が誕生しました。その後、鶴乃子で培った独自の技術を生かし、マシュマロづくりへと発展。1978年(昭和53年)には、現在のホワイトデーの前身となる「マシュマロデー」を始めました。長年培ってきたマシュマロのおいしさの秘密は、生地のきめ細かさと弾力。空気を抱き込みながらつくることで、ふわふわ、もっちりとした独特の食感に仕上げています。

チョコマシュマロや苺マシュマロなど楽しいフレーバーがたくさん


チョコマシュマロ
ふわふわ、もっちり食感のマシュマロで、チョコクリームを包みました。ホワイトデーのはじまりのきっかけにもなった、定番のチョコレートマシュマロ。





あまおう苺マシュマロ
あまおう苺のジャムをふんわり包んだ、苺の香りが広がる甘酸っぱいマシュマロ。





珈琲マシュマロ
ほろ苦い珈琲クリームを包んだマシュマロ。甘さ控えめのビターなマシュマロです。





チョコミントマシュマロ
ビターなチョコレートを、チョコミント風味のふんわりマシュマロで包みました。すっきり清涼感あふれるチョコミントマシュマロ。



石村萬盛堂のフレーバーマシュマロはこちら
石村萬盛堂について

石村萬盛堂本店(福岡市博多区須崎町2-1)

明治38年12月25日創業。無邪気な喜びにあふれる博多の風景をお菓子を通して伝え続けたいとの想いで、銘菓「鶴乃子」や「祝うてサンド」などのお菓子をおつくりしています。本店は、博多祇園山笠のクライマックスである「追い山笠」のゴール地点「廻り止(まわりどめ)」のすぐ横に位置しています。毎年7月15日には大勢の見物客で賑わい、博多を象徴する場所の一つとなっています。この博多の風景を心のよりどころとして、日々お菓子づくりに努めています。

石村萬盛堂 公式HP
https://www.ishimura.co.jp/
石村萬盛堂 公式オンラインストア
https://www.ishimura.co.jp/shop/

【SNS】
石村萬盛堂公式インスタグラム
https://www.instagram.com/ishimuramanseido/
石村萬盛堂公式X
https://twitter.com/sweets_ishimura





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