「フルーツフェス文果祭2026」にHUROMが出展 搾りたてジュースづくりや、旬のフルーツのジュース試飲を実施

掲載日: 2026年10月22日 /提供:HUROM

11月7日(土)、下北沢 BONUS TRACKでワークショップ「ホンモノジュース研究所」を開催

 世界88の国と地域で愛されるコールドプレスジューサーのパイオニア、HUROM株式会社(本社:東京都港区、以下ヒューロム)は、2026年11月7日(土)・8日(日)に下北沢 BONUS TRACK(東京都世田谷区)で開催される「フルーツフェス文果祭(BUNCASAI)2026」に出展いたします。

11月7日(土)には、ヒューロムのコールドプレスジューサーを使ったジュースづくりを体験できるワークショップ「ホンモノジュース研究所」を開催します。時間帯ごとに異なる旬のフルーツを使ったコールドプレスジュースの試飲や、温州みかんと金柑を使用した生搾り100%ジュース「ホンモノシトラス」の試飲も実施。フルーツ本来のおいしさや、搾りたてならではの味わいを体験いただけます。
ワークショップは事前予約不要で、当日どなたでも無料でご参加いただけます。また、11月8日(日)には、屋外ブースにてパウチジュースを配布予定です。



フルーツフェス文果祭2026とは

「フルーツは生きるためだけの食べ物ではなく、文化を創る食べ物になれるのではないか?」という問いから生まれた、フルーツカルチャーフェスティバルです。
フルーツを単なる栄養源や農産物として捉えるのではなく、暮らしを豊かにする「文化的な食材」として再発見することを目指しています。マーケットや音楽、ワークショップ、トークなどを通じて、フルーツの新たな価値や楽しみ方に出会えるイベントです。

  開催概要
  イベント名: フルーツフェス文果祭(BUNCASAI)2026
  開催日時 : 2026年11月7日(土)・8日(日)11:00~17:00
  会  場 : 下北沢 BONUS TRACK(東京都世田谷区代田2丁目36-15)
  入場料  : 無料(会場内の飲食・物販・ワークショップは一部有料)
  公式サイト: https://www.fruitfesta-buncasai.com/
   ※天候などにより、開催内容や時間が変更となる場合があります。

フルーツ本来のおいしさを楽しむ、ヒューロムのコールドプレスジュース

ヒューロムは、野菜や果物のおいしさを丸ごと楽しめるコールドプレスジューサーを展開しています。水や砂糖を加えずに仕上げるコールドプレスジュースは、素材そのものの自然な甘みや香り、色合いを楽しめます。
フルーツには、品種や産地、季節によってさまざまな味わいや香りがあり、ジュースにすることで、普段とは異なるフルーツの魅力に気づくこともあります。
ヒューロムは、フルーツの新たな魅力を発信する「フルーツフェス文果祭」の趣旨に賛同し、今回の出展を通じて、搾りたてのジュースを味わう体験を提供します。

ヒューロムのワークショップ「ホンモノジュース研究所」を開催


※写真はイメージです

11月7日(土)には、ヒューロムのコールドプレスジューサーを使って、野菜や果物からジュースをつくるワークショップ「ホンモノジュース研究所」を開催します。

実は、果汁100%の飲料だけが「ジュース」と名乗れるのをご存じですか?
ホンモノジュースラボでは、ヒューロムのコールドプレスジューサーで旬のフルーツを搾り、水も砂糖も加えない“ホンモノジュース”づくりを体験できます。実際にジュースを搾る体験を通じて、素材がジュースになる過程や、フルーツごとの味わいの違いをお楽しみいただけます。
会場では、時間帯ごとに異なる旬のフルーツを使ったコールドプレスジュースを提供するほか、温州みかんと金柑を使った生搾り100%ジュース「ホンモノシトラス」の試飲も実施します。

「ホンモノジュース研究所」開催概要
日  時:11月7日(土)11:00~17:00
場  所:下北沢 BONUS TRACK HOUSE
参加方法:ブース付近にて順次ご案内(事前予約不要)
参加費 :無料
※ ジュースのフレーバーは仕入れ状況により変更となる場合がございます

時間帯ごとに異なる旬のフルーツを使用したジュースを提供

温州みかんと金柑を使用した生搾り100%ジュース「ホンモノシトラス」の試飲も

※写真はイメージです
11月8日(日)はパウチジュースを配布
11月8日(日)には、屋外ブースにてパウチジュースを配布します。 
※なくなり次第終了となります。




HUROM株式会社
1974年、「1杯のジュースで人々を健康にしたい」という想いのもと創業。野菜・果物の栄養を効率よく摂取するためコールドプレスジューサーの研究開発を進め、2005年に世界初の低速搾汁方式(SST)ジューサーを発表しました。現在も機能性・利便性を追求し、手軽に続けられる製品を展開。2023年には累計販売1,200万台を突破し、世界88の国と地域で愛用されています。 (※1)
※1. 販売台数、展開国数は2023年6月時点。

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公式オンラインショップ
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