株式会社EMISIA CAPITAL(本社:大阪府大阪市中央区、代表:竹本 悟)は、2026年10月2日(金)、大阪・土佐堀にフカヒレ専門店「竹門|TAKEMON」をオープンいたします。中国料理を代表する高級食材・フカヒレ。竹門では、一本一本丁寧に処理したフカヒレや、戻し時間を調整することで異なる食感を引き出したフカヒレなど、それぞれの特徴を生かしてご提供します。天麩羅、しゃぶしゃぶ、薬膳蒸し、鉄板焼など、多彩な調理法を一つのコースでお楽しみいただけます。「食べるほど、フカヒレは面白い。」をテーマに、カウンター6席の空間から、これまで知られていなかったフカヒレの奥深さと、新しい食の楽しみ方をお届けします。
「フカヒレって、こんなに面白い食材なのに、まだ全然知られていない。」

調理法が変われば、同じフカヒレとは思えないほど表情が変わる。
フカヒレという食材に長く携わる中で、ずっと感じていたことがあります。
それは「フカヒレは高級食材として知られている。でも、その魅力はまだ十分に知られていない。」ということです。
「フカヒレ」と聞いて、まず思い浮かべる料理は何でしょうか。
おそらく、多くの方が「姿煮」を思い浮かべると思います。
もちろん、姿煮はフカヒレを代表する料理です。中国料理や高級中華のコースでフカヒレを食べた経験がある方も、最初に出会ったのは姿煮だったかもしれません。
でも、長くフカヒレに触れていると、それだけではないことが分かってきます。
種類が違えば、特徴が違う。
部位が違えば、食感が違う。
そして、調理法が変われば、同じフカヒレとは思えないほど表情が変わる。
煮込む。揚げる。焼く。
調理方法による違いはもちろん、キャビアや海老といった同じ海の食材と合わせることもあれば、黒毛和牛のシャトーブリアンと組み合わせることもあります。
さらに、季節の食材との組み合わせによって、その楽しみ方は大きく広がっていきます。
知れば知るほど、「こんな料理にもできるんだ」と新しい発見がある。
そして私自身、その発見こそが、フカヒレという食材の一番面白いところだと思っています。
だったら、フカヒレを高級中国料理のコースの中の“一皿”として提供するだけではなく、フカヒレそのものを主役にした店があってもいいのではないか。
一つのコースを最初から最後まで味わうことで、種類や食感、調理法による違いを実際に体験してもらう。
食事を終えるころには、フカヒレに対する印象が少し変わっている。
そんな店をつくりたいと思ったことが、フカヒレ専門店「竹門|TAKEMON」の始まりです。
食べるほど、フカヒレは面白い。
この言葉には、私たちが竹門を通して伝えたいことを、そのまま込めています。
「美味しかった」だけではなく、「美味しかったし、楽しかった。」と思える店を。

代表:竹本 悟
私たちが竹門でつくりたいのは、ただ美味しいフカヒレ料理を提供する店ではありません。
もちろん、飲食店である以上、美味しいことは大前提です。
でも、私たちが飲食を通して本当に届けたいものは、その先にあります。
初めて出会う料理へのワクワク感。
新しいことを知る喜び。
そして、その驚きや発見を大切な人と共有することで生まれる、幸せな時間。
「これ、美味しいね」
「こんな食べ方があるんだね」
と分かち合うこと。
そうした一つひとつの体験が重なって、食事は単にお腹を満たすものではなく、記憶に残る「楽しい時間」になると考えています。
料理人がお客様の目の前で料理を仕上げ、料理をただ提供するだけではなく、その食材や調理についてお話しする。
フカヒレの種類や部位による違い、なぜこの調理法なのか、なぜこの食材と組み合わせるのか。
難しい知識を一方的に説明したいわけではありません。
食べながら知る。
知ることで、もっと美味しくなる。
そして、その発見を一緒にいる人と分かち合う。
それが、竹門が考える食の楽しさです。
料理、飲み物、料理人、空間、サービス。そのすべてが、お客様にとって楽しい時間をつくるためにある。
店を出たあと、「美味しかったね。」だけではなく、「美味しかったし、楽しかったね。」と話しながら帰っていただけたら。
そしていつか、
「この店、あの人にも教えたい」
「今度はあの人を連れてきたい」
と思っていただけたら。
それが、私たちが竹門という店をつくる理由です。
フカヒレを通して、食の楽しさを広げる。
竹門は、そんな場所を目指します。
種類も、部位も、食感も違う。フカヒレの個性を、一つのコースに。

STANDARD ~フカヒレを知る~
「フカヒレ専門店をつくります」と話すと、やはり最初に聞かれるのは「姿煮のお店ですか?」ということです。でも、竹門でお出しする料理を見ていただくと、おそらくそのイメージは大きく変わると思います。
ヨシキリザメ。
モウカザメ。
アオザメ。
ハンマーヘッド。
一口に「フカヒレ」といっても、その種類によって特徴は異なります。
それぞれの特徴を生かしながら、キャビアや海老と合わせたり、黒毛和牛のシャトーブリアンと組み合わせたり。
同じフカヒレという食材でも、種類や調理法、合わせる素材によって、まったく異なる料理として楽しむことができます。
私たちがやりたいのは、奇をてらったフカヒレ料理をつくることではありません。
「このフカヒレなら、どのように料理すれば、その魅力を一番引き立てられるだろう。」
一つひとつのフカヒレと向き合いながら、その特徴を生かした料理を考えています。
フカヒレ キャビア添え|コースの始まりから、まずフカヒレ。

フカヒレ キャビア添え
竹門では、フカヒレをコースの途中に登場する一品としてではなく、最初から最後まで体験していただく主役として考えています。
キャビアと合わせた「フカヒレ キャビア添え」から、これから始まるフカヒレのコースへ。
フカヒレの天麩羅 |フカヒレを「揚げる」。

フカヒレの天麩羅
姿煮やスープのイメージが強い食材だからこそ、天麩羅という料理だけでも、これまでとは違ったフカヒレとの出会いになります。
「フカヒレって、こういう料理にもなるんだ。」
そんな小さな驚きを、一皿ずつ重ねていきます。
フカヒレ薬膳蒸し

フカヒレ薬膳蒸し
もちろん、中国料理として受け継がれてきたフカヒレの魅力も大切にします。
竹門が目指しているのは、これまでのフカヒレ料理を否定して新しいものだけをつくることではありません。
これまで培われてきた料理の良さも、新しい食べ方の面白さも、どちらも一つのコースで楽しんでいただきたい。
その一皿が「フカヒレ薬膳蒸し」です。
この料理では、フカヒレとともに味わっていただきたい、新しい食材もご用意しています。
その内容は、ぜひ実際の一皿で楽しんでいただければと思います。
黒毛和牛のシャトーブリアン × フカヒレ。その名も「フカ・フィレ」

フカ・フィレ
そして、竹門らしさを象徴する料理の一つが、「フカ・フィレ」。黒毛和牛のシャトーブリアン(フィレ肉)と、フカヒレ。フカヒレ × フィレ肉で、「フカ・フィレ」。
少し遊びのある名前ですが、こういうところにも竹門が大切にしている「食の楽しさ」を込めています。
高級食材だからといって、難しく構える必要はない。
料理が運ばれてきた瞬間に少し驚いて、名前を聞いてちょっと笑って、実際に食べてみる。美味しさだけではなく、料理を囲んで会話が生まれることも、私たちにとっては大切な食体験です。
フカヒレ鉄板焼、そしてフカヒレしゃぶしゃぶへ。

フカヒレしゃぶしゃぶ
コースが進めば、フカヒレはさらに違った表情を見せます。
「フカヒレ鉄板焼」に加え、STANDARDでは「フカヒレしゃぶしゃぶ」、PREMIUMでは「2種類のフカヒレしゃぶしゃぶ」をご用意します。
一つの高級食材を一皿食べて終わるのではなく、種類や調理法を変えながら何度もフカヒレと出会う。
食べ比べるからこそ分かる、食感や香りの違いも竹門ならではの楽しみの一つです。
食感の違いに気づいたり、好きな料理を見つけたり、「自分はこの食べ方が好きだ」と話したり。
それが竹門で体験していただきたい、「食べる・知る・分かち合う楽しさ」です。
まずは「知る」。そして、さらに「極める」。竹門が用意する2つのフカヒレコース。

竹門で体験できる2つのコース
竹門でご用意するコースは、2つです。
STANDARD ~フカヒレを知る~
そして、
PREMIUM ~フカヒレを極める~
名前の通り、竹門で初めてフカヒレの世界に触れる方には、まず「知る」という体験を。
そして、もっと深く、もっと幅広くフカヒレを楽しみたい方には、「極める」という体験をご用意しました。
どちらのコースも、ただ高級な料理を並べたものではありません。
一皿ごとに調理法を変えながら、フカヒレという一つの食材を食べ進めていく。
最初の一皿と、最後の一皿では、きっとフカヒレに対する印象が少し変わっている。
そんな流れを考えながら、一つのコースを組み立てています。
STANDARD ~フカヒレを知る~|18,000円(税込)+サービス料10%

STANDARD ~フカヒレを知る~
コース内容 全9品
コース一例
・フカヒレ キャビア添え
・2種類のフカヒレと海老の生春巻
・フカヒレの天麩羅
・フカヒレしゃぶしゃぶ
・フカヒレ薬膳蒸し
・フカヒレ鉄板焼
・フカヒレ〆
・フカヒレとフルーツのヴェリーヌ
・食後のお茶
まず竹門のフカヒレ料理を体験していただくなら、こちらのコースです。
キャビアと合わせた一皿から、2種類のフカヒレと海老の生春巻、天麩羅、しゃぶしゃぶ、薬膳蒸し、鉄板焼、〆、そしてフカヒレとフルーツのヴェリーヌまで。
「フカヒレって、こんなにいろいろな食べ方ができるんだ。」
そう感じていただけるような構成にしました。
食べ進めるほど、種類や調理法による食感・香りの違いが分かってくる。
その変化を楽しんでいただくことが、STANDARDコースのテーマです。
PREMIUM ~フカヒレを極める~|28,000円(税込)+サービス料10%

PREMIUM ~フカヒレを極める~
コース内容 全9品
コース一例
・フカヒレ キャビア添え
・仏跳牆(ぶっちょうしょう)
・フカヒレの天麩羅
・2種類のフカヒレしゃぶしゃぶ
・フカ・フィレ
・フカヒレ鉄板焼
・フカヒレ〆
・フカヒレとフルーツのヴェリーヌ
・食後のお茶
※コース一例のため、提供する全料理を掲載しているものではありません。
PREMIUMでは、竹門が考えるフカヒレの楽しみ方を、さらに深く掘り下げます。
仏跳牆や2種類のフカヒレしゃぶしゃぶ、フカ・フィレなど、STANDARDとは異なる料理も取り入れながら、フカヒレの種類、調理法、組み合わせの幅をより深く体験していただくコースです。
中でも象徴的なのが、仏跳牆(ぶっちょうしょう)と2種類のフカヒレしゃぶしゃぶです。
中国料理の奥深さを感じる料理と、異なるフカヒレの食感を食べ比べる料理。
伝統的な中国料理の技法と、竹門ならではの新しい楽しみ方。その両方を一つのコースで体験していただきたいと考えています。
でも、私たちはSTANDARDを「下のコース」とは考えていません。
STANDARDは、フカヒレを知るためのコース。
PREMIUMは、その世界をさらに深く味わうためのコース。
初めてフカヒレをしっかり味わう方にも、これまで何度も中国料理や高級中華を楽しんできた方にも、それぞれ違った発見があると思います。
料理を食べながら、
「自分はこの食べ方が好きだな」
「この料理は初めてだった」
「次はPREMIUMも食べてみたい」
そんな会話が生まれたら嬉しいです。
竹門では、コースを“消費する”のではなく、一皿ずつ発見しながら楽しむ時間そのものを味わっていただきたいと考えています。
※コース内容は仕入れや季節等により変更となる場合がございます。
わずか6席。料理人とお客様の距離まで、竹門の体験の一部に。

店内の様子
竹門の店内は、カウンター6席のみです。
決して大きな店ではありません。
でも、私たちがつくりたい店を考えていくと、この6席という距離感が自然でした。
竹門で大切にしたいのは、完成した料理をただ提供して、食べていただくだけの時間ではありません。
目の前で料理が仕上がっていく。
香りが立つ。
料理が置かれる。
そして、その一皿について料理人と言葉を交わす。
「これはどこの部位なんですか?」
「さっきのフカヒレとは何が違うんですか?」
「フカヒレって、揚げても美味しいんですね。」
そんな会話が自然に生まれる店でありたいと思っています。
だからといって、難しい中国料理の知識を一方的に説明したり、料理の食べ方を押し付けたりしたいわけではありません。
聞きたいときには聞ける。知りたいときには、もう少し深く知ることができる。
反対に、大切な人との会話を静かに楽しみたいときには、その時間を邪魔しない。
料理人とお客様が近いからこそ、一人ひとりに合わせた時間をつくることができる。
その距離感も、竹門では料理と同じくらい大切にしたいと考えています。
高級店だからこそ、緊張する場所にはしたくない。
フカヒレという食材には、どうしても「高級食材」というイメージがあります。コースも決して安い価格ではありません。
だからこそ、店に入った瞬間から最後まで緊張して、料理の名前もよく分からないまま食事が終わってしまうような場所にはしたくありません。
私たちが目指しているのは、皆様のお食事の時間が、いつもよりほんの少しだけ楽しくなるようなお手伝いができる店です。
記念日でも、接待でも、会食でも、デートでも。
料理を前にして少し驚いたり、知らなかったことを知ったり、ときには料理人との会話も楽しみながら、大切な人とゆっくり食事をする。
そして気づけば、フカヒレについて少し詳しくなっている。
そんな時間をつくりたいと思っています。
料理を召し上がることだけが、食事のすべてではありません。
初めての料理に出会うこと。
知らなかったことを知ること。
大切な人と、その驚きや発見を共有すること。
その一つひとつを含めて、食事の時間はつくられていくものだと私たちは考えています。
どんな空間で食べるのか。
どんな飲み物と合わせるのか。
どんなサービスを受けるのか。
そして、誰とその時間を過ごすのか。
そのすべてが重なって、一回の食事になります。
まずは、竹門のフカヒレを知ってほしい。開業を記念して、STANDARDを先着50名様限定の特別価格に。

LINE友だち限定|STANDARD OPEN記念価格
2026年10月2日、竹門は大阪・土佐堀でスタートします。 新しい店を始めるにあたって、最初に考えたことがあります。
それは、「まず一度、竹門のフカヒレを食べてほしい。」ということでした。
フカヒレ専門店と言われても、まだどんな料理が出てくるのか想像しづらいかもしれません。
初めてのお店、それもフカヒレ専門店となると、足を運ぶには少し勇気がいるかもしれません。
でも、一度食べていただければ、
「フカヒレって、こんな食べ方があるんだ。」
「姿煮だけじゃなかったんだ。」
「こんなに料理によって食感が変わるんだ。」
と、きっと何か一つは新しい発見を持って帰っていただける。
私たちはそう思っています。
だから開業を記念して、竹門の入口となるコース、「STANDARD ~フカヒレを知る~」を、最初の50名様に特別価格でご用意することにしました。
通常価格は、18,000円(税込)+サービス料10%。
OPEN記念では、15,000円(税込・サービス料込)
でご提供します。
OPEN記念では別のコースを設けるのではなく、通常ご提供するSTANDARDを、そのまま特別価格で体験していただきます。
私たちがこの開業記念を通して出会いたいのは、「もともとフカヒレが大好き」という方だけではありません。
竹門で食事をして、「フカヒレって、こんなに面白いんだね。」
と、新たにフカヒレへ興味を持ってくださる方に出会えたら嬉しく思います。
まずは一度、竹門が考えるフカヒレの魅力を体験していただきたい。
そんな想いから、通常の「STANDARD ~フカヒレを知る~」を、LINE友だち限定・先着50名様にOPEN記念価格でご用意します。
そして食事のあとに、
「今度はPREMIUMも食べてみたい。」
「次は家族を連れてきたい。」
「あの人にも、この料理を食べてほしい。」
そんなふうに竹門との関係が続いていけば、これほど嬉しいことはありません。
OPEN記念|LINE友だち限定・先着50名様
◆対象コース:STANDARD ~フカヒレを知る~通常価格:18,000円(税込)+サービス料10%
OPEN記念価格:15,000円(税込・サービス料込)
予約受付期間:2026年9月24日(木)~10月31日(土)23:59
※先着50名様に達した場合は、受付期間中でも終了となります。
ご利用期間:2026年10月2日(金)~11月30日(月)
対象:竹門公式LINEの友だち限定
予約方法:
竹門公式LINEより直接ご予約を承ります。
ご予約の際は、お名前/人数/第1希望日時/第2希望日時/お電話番号/アレルギー・苦手な食材 をお送りください。
内容と空席状況を確認後、店舗からの「予約確定」の返信をもってご予約成立となります。
お支払い:店頭決済
キャンセルポリシー:
・前々日:コース料金の50%
・前日:100%
・当日:100%
竹門公式LINEはこちらから
「この人にも、知ってほしい。」そう思ってもらえる店を、大阪・土佐堀から。

竹門|TAKEMON
フカヒレを通して、食の楽しさを広げる。そして、食べるほど、フカヒレは面白い。
その答えを、ぜひ竹門のカウンターで体験してください。
店舗概要
店舗名:フカヒレ専門店 竹門|TAKEMON業態:フカヒレ専門店/中国料理
所在地:大阪市西区土佐堀1-1-30 グランドライン中之島 3F
席数:カウンター6席
グランドオープン:2026年10月2日(金)予定
営業時間:18:00~/20:30~の2部制
定休日:日曜日
電話番号:06-4256-8683
※2026年9月30日の電話工事完了までは電話がつながりません。
通常予約:TableCheck
※予約ページ公開後、公式HP・Instagram・LINE等でご案内いたします。
公式HP:https://takemon-fukahire.com/
お客様専用フォーム:https://takemon-fukahire.com/contact/
Instagram:https://www.instagram.com/takemon_fukahire/
公式LINE:https://lin.ee/9FyFkc5
OPEN記念について
「STANDARD ~フカヒレを知る~」を、LINE友だち限定・先着50名様に15,000円(税込・サービス料込)でご提供いたします。
予約受付:2026年9月24日(木)~10月31日(土)23:59
利用期間:2026年10月2日(金)~11月30日(月)
OPEN記念のご予約については、TableCheckではなく竹門公式LINEより直接承ります。
竹門公式LINEはこちらから
運営会社:
会社名:株式会社EMISIA CAPITAL
代表:竹本 悟
https://www.fuji-kitashinchi.com/









