『もう一歩先への挑戦~産地にこだわったメニューをお客様にお届けしたい~』第2弾

掲載日: 2026年09月24日 /提供:エターナルホスピタリティグループ

強い旨味とコクのある味わいが特徴の「地養鳥」を使用した「地養鳥の串焼~だしおろし~」「地養鳥の白い唐揚~おろしマヨ~」など全6品を10月1日より提供開始

株式会社エターナルホスピタリティジャパン(本社:大阪市中央区 代表取締役社長:青木繁則)が展開する焼鳥屋「鳥貴族」は、10月1日(木)より、『もう一歩先への挑戦 ~産地にこだわったメニューをお客様にお届けしたい~』第2弾を開始いたします。本フェアでは、強い旨味とコクのある味わいが特徴の「地養鳥」を使用した「地養鳥の串焼~だしおろし~」「地養鳥の白い唐揚~おろしマヨ~」や、希少部位を使用した「肩肉のオイルソース焼」など、期間限定メニュー全6品が登場いたします。



■『もう一歩先への挑戦 ~産地にこだわったメニューをお客様にお届けしたい~』第2弾 期間限定メニューについて


地養鳥の串焼~だしおろし~特別なエサで丁寧に育てられ、強い旨味とコクが楽しめる徳島県産・香川県産の「地養鳥」のもも肉を、岩塩でジューシーに焼き上げました。脂の甘みと心地よい弾力が特徴です。風味豊かな白だしを効かせた、からみのある大根おろしが、鶏の味わいをいっそう引き立てる逸品です。
※「地養鳥」は串焼と唐揚の2つの商品を合わせて販売予定数約35万食での提供となります。





地養鳥の白い唐揚~おろしマヨ~強い旨味とコクが楽しめる徳島県産・香川県産の「地養鳥」を、風味豊かな白だしに漬け込み、外はサクッと、中はジュワッと、ジューシーな唐揚げに仕上げました。地養鳥特有の心地よい弾力と旨味に、マヨネーズとからみのある大根おろしを和えた「おろしマヨ」が相性抜群の唐揚です。
※「地養鳥」は串焼と唐揚の2つの商品を合わせて販売予定数約35万食での提供となります。






肩肉のオイルソース焼1羽からわずか約50gしか取れない希少部位「肩肉」が、販売予定数約30万食で鳥貴族に初登場!独特の心地よい歯ごたえと柔らかさを合わせ持つ肩肉を焼き上げ、特製のオイルソースをたっぷりかけました。オイルソースをお肉に絡めてお召し上がりください。お肉の旨味と特製ソースが染み込んだ付け合わせのキャベツまで美味しい一皿です。





国産鶏と野菜の鉄板餃子李朝園と鳥貴族で作り上げた鳥貴族オリジナルの鶏餃子。国産鶏肉と国産野菜をふんだんに使用し、鶏の旨味があふれる、焼鳥屋ならではの味に仕上げました。コクのある甘めのごまポン酢に、お好みで辛みそを付けてお楽しみください。
※販売予定数約15万食での提供となります。





熊本県産和栗のモンブランアイスワッフルと、京都府北部や兵庫県北部で育った健やかな牛から搾った牛乳「ヒラヤミルク」で作ったアイスの上に、濃厚な甘みが特徴の熊本県産和栗の餡をたっぷり絞りました。満足感のあるボリュームたっぷりの、ケーキ風アイスデザートに仕上げました。





北海道産ハスカップチューハイ「ハスカップ」は、北海道の特産果実で、酸味が強く、スッキリとした甘酸っぱさが特徴です。北海道産ハスカップのシロップを使用したチューハイは、甘酸っぱくフルーティーな味わいと、すっきりとした心地よい後味で、食事にもよく合います。
※着色料、香料、保存料不使用




■『もう一歩先への挑戦 ~産地にこだわったメニューをお客様にお届けしたい~』について
鳥貴族では、使用する食材のすべてを国産化※する取り組みを続けて10年を迎えました。日本の生産者様と手を取り合い、お客様へ安全・安心でおいしい料理をご提供しています。
今回のフェアでは、その歩みをさらに一歩進め、日本各地の素晴らしい生産地や食材にスポットを当て、産地にこだわった期間限定メニューを展開しています。
※加工食品は、法令に基づき、最終加工国が日本となっているものを「国産」として扱っており、
 加工する際に使用する食品原料には外国産も含まれております。

<展開スケジュール>
第3弾 2026年12月1日~2027年1月31日  第4弾 2027年2月1日~3月31日
第5弾 2027年4月1日~5月31日      第6弾 2027年6月1日~7月31日
■鳥貴族のSDGsへの取り組みについて
鳥貴族では焼鳥売上の一部を公益社団法人国土緑化推進機構「緑の募金」へ寄付し、森づくりの活動を支援してまいります。
対象期間:2026年8月1日~2027年7月31日
寄付の実施時期:毎月月初に前月分の寄付を実施

「鳥貴族」について

全品均一価格の焼鳥屋チェーン。1985年より、焼鳥屋『鳥貴族』として大阪・関西エリアを中心とした店舗展開を行う。2005年の東京1号店を皮切りに、現在は全国696店舗を展開(2026年8月末時点)。焼鳥は国産鶏肉を使用、主要食材の国産比率を高める「国産国消への挑戦」を2014年より開始し、2016年10月より使用食材を100%国産化。名物「貴族焼」は、鳥貴族の圧倒的な人気NO.1メニュー。
※加工食品は、法令に基づき、最終加工国が日本となっているものを「国産」として取り扱っており、加工する際に使用する食品原料には外国産も含まれております。(https://torikizoku.co.jp/about/sanchi/

<株式会社エターナルホスピタリティジャパン 概要>
事業内容:国内における焼鳥事業の企画・推進及び運営会社の管理
所在地:大阪市中央区淡路町4-2-13-20F
代表者:代表取締役社長 青木 繁則

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