株式会社壮関(本社:栃木県矢板市 代表取締役社長:板山 健一)は、新商品「そうかんの無限茎わかめ」の発売を記念し、2026年9月19日(土)、サントムーン柿田川(静岡県駿東郡清水町)にて、発売記念イベント『そうかんの無限∞茎わかめ 大収穫祭』を開催いたします。
本イベントでは、館内各所への大型ポスター掲出をはじめ、「そうかんの無限茎わかめ」の試食、館内を巡って楽しむ周遊企画、壮関公式キャラクター「くきりん」を探す企画、ジャンボガチャ抽選会など、見て・食べて・遊びながら商品の魅力を体験できるさまざまなコンテンツを展開します。
さらに、館内店舗での商品販売も実施し、試食・周遊・購買までをつなぐ一体型のプロモーションを展開します。サントムーン柿田川の館内全体を活用し、「そうかんの無限茎わかめ」の認知拡大と商品体験の創出を図ります。

<開催概要>
■イベント名
そうかんの無限∞茎わかめ 大収穫祭
■開催日時
2026年9月19日(土)10:00~18:00
■開催場所
サントムーン柿田川
■所在地
〒411-0902
静岡県駿東郡清水町玉川61-2
<実施内容>
1.新商品を味わえる!「そうかんの無限茎わかめ」の試食
新商品「そうかんの無限茎わかめ」の試食を実施。実際に商品をお召し上がりいただき、茎わかめならではのシャキッとした食感と、ブラックペッパーのピリッとした刺激が後を引く味わいをお楽しみいただけます。
2.MAPを片手に館内めぐり!周遊企画
イベントオリジナルMAPを配布し、サントムーン柿田川の館内を巡る周遊企画を実施。MAPを手に館内各所を巡りながら、「そうかんの無限茎わかめ」にちなんださまざまなコンテンツをお楽しみいただけます。
3.「隠れくきりん」を探そう!
サントムーン柿田川の館内6カ所に、壮関公式キャラクター「くきりん」を設置。オリジナルMAPを手がかりに館内を巡りながら、隠れた「くきりん」を探していただきます。3カ所以上を見つけた方は、ジャンボガチャ抽選会にご参加いただけます。
4.何が当たるかはお楽しみ!ジャンボガチャ抽選会
景品が当たるジャンボガチャ抽選会を実施。商品の試食とアンケートへの回答、館内6カ所の「隠れくきりん」のうち、3カ所以上を見つけた方にご参加いただけます。何が当たるかは、ガチャを回してからのお楽しみです。
※景品は数に限りがあります。なくなり次第終了となります。
5.自分だけの「くきりん」を描こう!ぬりえコーナー
壮関公式キャラクター「くきりん」のぬりえを自由に楽しめるコーナーを設置。完成したぬりえを撮影し、指定のハッシュタグを付けてXに投稿いただくことで、抽選でプレゼントが当たる「くきりんぬりえコンテスト」にもご参加いただけます。
※Xへの投稿は、参加者ご自身のアカウントから行っていただきます。
※キャンペーンの応募方法・応募期間などの詳細は、当社公式Xにてお知らせいたします。
6.ねらってGET!「茎わかめクレーンゲーム」
「茎わかめ」が賞品になったGiGOのクレーンゲームを設置。1回100円で挑戦いただけます。ゲームを楽しみながら、茎わかめをゲットできる企画です。
7.会いに行ける茎わかめ!?「くきりんグリーティング」
壮関公式キャラクター「くきりん」が会場に登場。イベント当日は全4回のグリーティングを実施し、「くきりん」とのふれあいをお楽しみいただけます。
※くきりんグリーティングスケジュール
1.10:00~ (セントラルコート 周辺)
2.12:00~ (オアシスコート 周辺)
3.14:00~ (無印良品 周辺)
4.16:00~ (セントラルコート 周辺)
8.館内を「そうかんの無限茎わかめ」がジャック!
サントムーン柿田川の館内各所に、「そうかんの無限茎わかめ」の大型ポスターなどを掲出。館内を巡りながら、さまざまな場所に登場する「そうかんの無限茎わかめ」のビジュアルをお楽しみいただけます。
9.イベントの余韻をそのままに!館内店舗で商品販売
イベント当日は、館内店舗にて「そうかんの無限茎わかめ」を販売。試食や各種企画を通じて商品を体験いただいた後、その場でお買い求めいただけます。
※実施内容は変更になる可能性があります。

株式会社 壮関について
代表:代表取締役社長 板山 健一
所在地:栃木県矢板市こぶし台4番地1
TEL 0287-48-3301 FAX 0287-48-3303
創業:1991年(平成3年)8月
資本金:20,000千円
事業内容:水産、農産物加工品の製造・販売
WEBサイト:https://www.sokan.jp/
1991年の創業以来、お客様本位・品質本位の姿勢に基づいて、それまでなかった「素材菓子」というカテゴリを確立させるなど、つねに新しい価値を生み出すことにチャレンジ。海産物では「茎わかめ」を初めて菓子として世に送り出し、農産物では、梅から種を抜き取って柔らかく干した「種抜き干し梅」、お菓子感覚で食べられる「干し芋」など、食材の新しい食べ方を次々に提案、素材菓子メーカーとして成長を続けています。









