世界中の観光客が訪れる伏見稲荷大社「大鳥居」正面へ「牛カツ京都勝牛 伏見稲荷大社前店」オープン!

掲載日: 2026年09月14日 /提供:京都勝牛

京都の古民家を活かし、中庭を設けた“京都らしさ”を感じる新店舗

 株式会社京都勝牛(本社:京都府京都市、取締役社長:牛島伸悟)が展開する牛カツ専門店「牛カツ京都勝牛」は2026年9月15日(火)、京都を代表する観光地である伏見稲荷大社の大鳥居正面に「牛カツ京都勝牛 伏見稲荷大社前店」をオープンいたします。

 国内外から多くの参拝、観光客が訪れる伏見稲荷大社。そのメイン動線上に位置する新店舗は、京都の古民家を活用し中庭を設けるなど、京都らしい趣を感じていただける空間に仕上げました。京都で生まれた牛カツ専門店として、世界中から京都を訪れるお客様に、食と空間を通じて“京都ならではのひととき”をお届けします。



【世界中から人々が訪れる伏見稲荷から“GYUKATSU”を届ける】
伏見稲荷大社は、国内はもちろん世界各国から多くの観光客が訪れる京都を代表する観光地のひとつです。「伏見稲荷大社前店」は、その象徴ともいえる大鳥居の正面、参拝・観光客が行き交うメイン動線上にオープンします。JR稲荷駅からすぐ、京阪伏見稲荷駅からも徒歩圏内と国内外から訪れるお客様にとってアクセスしやすい立地です。
ブランドの原点である京都、そして世界中から人々が訪れる伏見稲荷という場所に新たな店舗を構えることで、旅の中で出会う「京都の食」のひとつとして牛カツを楽しんでいただき、京都から世界へ“GYUKATSU”の魅力を発信してまいります。



【京都の古民家を活かした、“京都らしさ”を感じる店舗空間】
「伏見稲荷大社前店」では京都の古民家を活用した店舗づくりを行いました。
古民家ならではの趣を残しながら店内には中庭を設け、伏見稲荷を訪れたお客様が食事とともに京都らしい雰囲気を感じられる空間を目指しています。
伏見稲荷大社への参拝や京都観光の途中に立ち寄る食事処としてだけでなく、店内で過ごす時間そのものも旅の思い出のひとつとなるよう、京都という土地に馴染む店舗づくりを大切にしました。
京都発祥の牛カツと、京都らしい空間。その両方を通じて、国内外から訪れるお客様をお迎えします。



【店舗概要】
<2026年9月15日(火)グランドオープン>
店舗名:牛カツ京都勝牛 伏見稲荷大社前店
所在地:京都市伏見区深草稲荷御前町91番地
アクセス:JR奈良線 稲荷駅徒歩1分
営業時間:10:00~22:00(LO21:30)
※9月15日(火)のみ10:30オープン
席数:39席(1F27席、2F12席)
Webサイト:https://gyukatsu-kyotokatsugyu.com/store/fushimiInari-taisha





【牛カツ京都勝牛とは】



牛カツ京都勝牛は、京都発の牛カツ専門店として2014年に創業した牛カツ業態のリーディングブランドです。関西で洋食の定番として親しまれていたビフカツを、日本人にとって最も身近な和定食に置き換え、日本の食文化に牛カツという新たな選択肢を提案しました。

牛カツ京都勝牛は「京都から“牛カツ”を、世界の“GYUKATSU”へ。」をブランドミッションに掲げ、「寿司-SUSHI-」「天ぷら-TEMPURA-」「ラーメン-RAMEN-」のように「牛カツ-GYUKATSU-」が日本食代表として世界中で愛される日を目指し、日本国内のみならず世界を舞台に挑戦を続けています。

京都を感じる空間とおもてなし。日本食ならではのバランスの取れた食事。日本が世界に誇る和牛体験。「京都×日本食×和牛」を柱とした牛カツ京都勝牛のコンセプトは、とりわけ海外で強いブランド力を発揮し、訪日外国人や世界各国の店舗で高く評価していただいています。

公式WEBサイト:https://gyukatsu-kyotokatsugyu.com/
公式Instagram:gyukatsu_kyotokatsugyu

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