【熊本のおいしさを、熊本の力に】熊本県産"紅はるか"をまるごと味わう「紅はるかどら」を9月1日発売。どら山の月替わり「旬どら」

掲載日: 2026年09月01日 /提供:ディテールアンドワークス

~毎朝職人が一枚一枚焼き上げる、ふかふか生地の新しいどらやき専門店~

株式会社DETALE & WORKS(本社:港区北青山)運営:どら焼き専門店「門仲どらやき どら山(江東区門前仲町)」は、2022年6月よりグランドオープンいたしました。売切終了で毎日営業中。URL:https://www.instagram.com/dorayama_jp/?hl=ja
どら山のどらやきは、地元・門前仲町の氏神様である「富岡八幡宮」に毎年奉納している、縁起の良いどらやきです。
熊本のおいしさを、熊本の力に。9月の旬どらに込めた想い



どら山では、旬の食材を使った月替わり商品「旬どら」を毎月展開しています。9月は、熊本県産の「紅はるか」を主役にした「紅はるかどら」をご用意しました。
今回の商品には、熊本のおいしい食材をお届けするだけでなく、もうひとつの想いを込めています。熊本地震からの復興の一助となることを願い、熊本県産の特産物を使用するとともに、本商品の売上の一部を熊本地震の復興支援のために寄付いたします。一つひとつの旬どらが、少しでも熊本への応援につながればという思いから、この商品をお届けします。

今回使用するのは、熊本県産「紅はるか」を使った蒸し芋ペースト。じっくりと蒸し上げることで引き出された、紅はるかならではの濃厚な甘みとしっとりなめらかな口あたりが特徴です。
ふんわり焼き上げたどら山自慢のどら皮に、まろやかでほどよい酸味のクリームチーズを合わせ、その上に紅はるかの蒸し芋ペーストをたっぷりと重ねました。仕上げに黒ごまを散らし、香ばしい風味と食感をアクセントに加えています。
紅はるかのやさしく濃厚な甘み、クリームチーズの爽やかな酸味、黒ごまの香ばしさ。お芋のおいしさを存分に味わえる、この季節だけの"ご褒美どらやき"です。
■ 商品概要
商品名:紅はるかどら
価格:480円(税込)
販売期間:2026年9月1日(火)~9月30日(水)
販売方法:数量限定。各日の予定数がなくなり次第終了
主な素材:熊本県産紅はるか(蒸し芋ペースト)、クリームチーズ、黒ごま
販売店舗:門前仲町総本圃、催事販売会場
※催事会場での取扱状況は、会場により異なります。
■ 毎朝一枚ずつ焼き上げる「ふかふか」のどら皮
どら山のどら焼きは、職人が毎朝、銅板で一枚ずつ丁寧に手焼きしています。昔ながらの和菓子づくりに洋菓子のエッセンスを取り入れた、ふかふかで軽やかな口どけが特徴です。
「また食べたくなる、毎日食べたくなる。」どら山は、日々の暮らしに寄り添いながら、季節を楽しめるどら焼きを目指しています。
■ 門仲どらやき どら山について
2022年6月、東京・門前仲町に誕生したどら焼き専門店です。北海道十勝産小豆を使用した自家製餡と、職人が毎朝一枚ずつ手焼きするふかふかのどら皮が特徴。伝統的などら焼きのおいしさに洋菓子のエッセンスを加え、「また食べたくなる、毎日食べたくなる。」どら焼きを目指しています。
地元・門前仲町の氏神様である富岡八幡宮に毎年奉納しているどら焼きとして、地域の方や門前仲町を訪れる方に親しまれています。
テレビ朝日「じゅん散歩」「ザワつく!金曜日」、フジテレビ「めざましテレビ」、日本テレビ「ZIP!」などでも紹介されました。
■ 店舗概要
店名:門仲どらやき どら山 門前仲町総本圃
所在地:〒135-0048 東京都江東区門前仲町2-6-9 ひいらぎビル1F
アクセス:東京メトロ東西線・都営大江戸線「門前仲町駅」からすぐ
営業時間:10:00~16:00(売り切れ次第終了)
定休日:年中無休
公式Instagram:https://www.instagram.com/dorayama_jp/
公式予約サイト:https://dorayama.take-eats.jp
■ 会社概要
会社名:株式会社ディテールアンドワークス
代表者:鈴木康之
所在地:東京都港区西麻布1-5-11 西麻布ハウス301
設立:2017年2月
事業内容:飲食店・菓子ブランドの企画、運営
Webサイト:http://www.detale.jp
■ 報道関係者の皆さまへ
商品撮影用画像の提供、試食、店舗取材、手焼きの製造風景の撮影、開発担当者へのインタビューに対応しています。取材をご希望の場合は、PR TIMESの企業ページからお問い合わせください。

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