【ティッシュではなく、花を配ります。】新店舗『花と餃子』が、 日本橋・小伝馬町で<花配り>を実施

掲載日: 2026年08月20日 /提供:ReLike

冷凍熟成餃子ブランド「-ond°」初の実店舗。8月25日から1週間、チラシやティッシュの代わりに  生花を街へ。Makuakeでは初日から達成率800%を突破、デイリーランキング1位を獲得。




株式会社ReLikeが運営する冷凍熟成餃子ブランド「-ond°(オンド)」は、
2026年8月25日(火)、東京・日本橋小伝馬町に初の実店舗『花と餃子』をオープンします。

オープンにあわせて実施するのが、一般的なチラシやポケットティッシュの配布ではなく、
街を行き交う人へ一輪の生花を届ける「花配り」です。

店名は『花と餃子』。だからこそ、お店を知ってもらうためだけの広告物を配るのではなく、
受け取った人の日常に少しだけ何かが残るものを届けたいと考えました。

花は自宅に飾ってもいい。家族や恋人へ持って帰ってもいい。
「ありがとう」や「ごめんね」の代わりに、誰かへ渡してもいい。

花に添えたQRコードを読み取ると、店舗で利用可能ドリンクチケットを受け取ることができます。

一輪の花をきっかけにお店を知り、その花が誰かとの会話を生み、次は実際に店舗へ足を運んでもらう。街との最初の接点から来店までを、『花と餃子』独自のコミュニケーションとして設計しました。

なぜ、チラシではなく「花」なのか




『花と餃子』が大切にしているのは、人と人との距離が少し近づく時間です。
餃子は、一つの皿を誰かと囲むことで自然と会話が生まれる料理。

一方、花は、「ありがとう」「おつかれさま」「ごめんね」など、
言葉では少し照れくさい気持ちを代わりに伝えてくれる存在です。

一見まったく違う「花」と「餃子」ですが、
私たちはどちらも、人と人をつなぐコミュニケーションの一つだと考えています。

その考え方を、店舗の中だけではなく、オープン時の街との接点にも反映しました。
宣伝のためのティッシュを受け取ってもらうのではなく、一輪の花を持ち帰ってもらう。

そして、その花から誰かとの会話が生まれ、QRコードをきっかけにお店にも足を運んでもらう。
それが『花と餃子』らしいオープンの仕方だと考えています。
「少しずるいくらいが、ちょうどいい。」
そんな価値観も、この店が大切にしているものの一つです。

冷凍熟成餃子×創作中華×クラフト酒を楽しむ『花と餃子』






『花と餃子』は、オンラインで展開してきた冷凍熟成餃子ブランド「-ond°」初の実店舗です。
看板商品の冷凍熟成餃子をはじめ、麹の力で旨みを引き出したよだれ鶏などの創作中華を提供します。
ドリンクには、ナチュラルワインやクラフトジン、中国茶など、料理とのペアリングを楽しめるラインアップを用意。

さらに、店内では季節の生花を一輪から購入することができます。
飲んだ帰りに自宅へ飾るのも、大切な人への手土産にするのも自由です。

料理、お酒、花を通して、単に食事をするだけではなく、
「また誰かを誘いたくなる時間」を提供する店を目指します。

Makuake初日で達成率800%を突破、デイリーランキング1位を獲得




2026年8月10日より開始したMakuakeでの『花と餃子』オープンプロジェクトでは、
目標達成率800%を突破し、デイリーランキング1位を獲得しました。

プロジェクトでは、店舗で利用できる限定会員権をはじめ、
『花と餃子』を先行して楽しめるリターンを展開しています。

オープン前の段階から多くの応援購入をいただいており、
その期待に応えられる店舗づくりを進めています。

◆Makuakeプロジェクトページ
https://www.makuake.com/project/hanatogyozaond/

花配り企画について

実施内容
『花と餃子』オープンを記念し、日本橋・小伝馬町周辺で生花を無料配布します。
特典
花に添えられた案内のQRコードを読み取ることで、店舗で使用できるドリンクチケットを取得

実施エリア
日本橋・小伝馬町周辺
実施時期
2026年8月25日(火)~8月31日(月)予定
※配布数には限りがあります。
※ドリンクチケットの利用条件・対象商品等は案内ページをご確認ください。
店舗概要
店舗名
花と餃子
オープン日
2026年8月25日(火)
所在地
東京都中央区日本橋大伝馬町9-7
アクセス
東京メトロ日比谷線「小伝馬町駅」徒歩約2分
都営新宿線「馬喰横山駅」徒歩約4分
都営浅草線「東日本橋駅」徒歩約5分
JR総武快速線「馬喰町駅」徒歩約5分

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