クリスプサラダワークスが新たに3店舗で今までよりもお求めやすい価格にリニューアル

掲載日: 2026年07月24日 /提供:CRISP

主食サラダを日常に。国内No.1サラダ専門店がナショナルチェーンへ成長するための挑戦




カスタムサラダ専門店「クリスプサラダワークス」を展開する株式会社CRISP(本社:東京都港区、代表取締役:宮野 浩史)は「もっと気軽にサラダを食べてほしい」という想いのもと、2026年7月29日(水)より虎ノ門ヒルズ 森タワー店・虎ノ門ヒルズ ビジネスタワー店・日比谷国際ビル店の3店舗限定で、おいしさや扱う食材の品質はそのままに、メニューの価格・分量のリニューアルを行います。

リニューアルの背景

国内No.1サラダ専門店*1として、次の成長へ挑戦する
2014年に東京で創業したクリスプサラダワークスは、東京・神奈川・大阪で63店舗(7月23日現在)を展開する、国内店舗数No.1のサラダ専門店*です。100店舗体制も見えてきた今、全国数百店舗規模のナショナルチェーンを目指し、サラダをより多くの人の日常食にする挑戦を進めています。
その第一弾として、6月3日(水)から新宿三井ビル店・有明ガーデン店の2店舗で全8商品を税込980円(Mサイズ)に統一したリニューアルを実施し、利用者数(UU)は約1.2倍に増加する結果になりました。
今回はその第2弾として、「おいしいけれど日常的には食べにくい」というお客様の声にお応えし、品質はそのままに、誰もが手軽に楽しめるメニューへとリニューアルします。
*1 国内サラダボウル専門店各社の店舗数(7月23日現在/当社調べ)

リニューアルの概要

サラダを日常食にするメニューリニューアル 第2弾
7月29日(水)より、虎ノ門ヒルズ 森タワー店・虎ノ門ヒルズ ビジネスタワー店・日比谷国際ビル店の3店舗で、メニューと、サイズごとの分量・価格を見直します。
「分量が多い」「もっと手頃に食べたい」という声を受け、各サイズの分量を「一食として十分な満足感」を保てる範囲で適正化し、お求めやすい価格に商品リニューアルを実施しました。具体的には、通常店のMサイズと比較して「新しいMサイズ」は、内容量は少し少なく、約200円ほどお求めやすい価格に。「新しいLサイズ」は、通常店のMサイズと同じ量で約100円ほどお求めやすい価格にリニューアルしました。
また同時に、「多すぎて選びにくい」という声にもお応えし、メニューは選びやすい13商品に絞り込むメニュー改定も実施します。おいしくヘルシーというクリスプの本質はそのままに、より多くの人が日常的に選べるサラダ専門店を目指します。



▼具体的な分量と価格のイメージ




対象3店舗で販売するサラダと価格一覧*2



対象3店舗で販売するサラダの内容量(g)一覧





クリスプサラダワークス crisp.co.jp
2014年に東京で創業したクリスプサラダワークスは、「熱狂的なファンをつくる」というミッションのもと、おいしくてお腹いっぱいになる高品質なサラダを提供するカスタムサラダ専門レストランです。
現在は、東京/神奈川/大阪に58店舗を展開し、年間190万食以上提供するカスタムサラダのリーディングブランドです。

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