アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 松山一雄)は、夏場の最盛期に向けて、キンキンに冷えた「スーパードライ」が楽しめる飲食店と協業したキャンペーンを、7月13日から実施します。ジョッキやグラスを冷却し、ビールを4℃未満で提供する「スーパーコールド認定店」をはじめ、-2℃~0℃未満の温度帯で提供する「スーパードライ エクストラコールド」設置店や、「キンキンタンブラー」取扱店など、“冷え”にこだわった体験ができる拠点の拡大を図ります。

協業する飲食店の人気メニューとのセット提案などを強化する「“キンキンDRY”ください!キャンペーン」を実施します。「スーパードライ」の“辛口のうまさ”は、料理の味わいを引き立てます。飲食店ならではの飲用体験を提供することで、「スーパードライ」の飲用機会創出を図ります。
本キャンペーンにあわせ、「“キンキンDRY”を撮影して応募!写真送信キャンペーン」も実施します。対象の飲食店において提供される「スーパードライ」をその場で撮影し、キャンペーンサイトから写真を送信すると応募できます。応募者の中から抽選で総計1,200名に、キンキンタンブラーや「スーパードライ」1ケースなどが当たります。

■“キンキンDRY”を撮影して応募!写真送信キャンペーン

また、同日から阿部寛さんが飲食店でキンキンに冷えた「スーパードライ」を堪能する様子を描いたWEBCM「キンキンDRYください」編を配信します。
URL:https://youtu.be/922tQHlDjnU
アサヒビールは、「冷え」に着目した取り組みを通じて、キンキンに冷えた「スーパードライ」の飲用体験の拡大に取り組みます。「日本の夏は、キンキンDRYがうまくする」をテーマに、販促・広告を展開していきます。今回の取り組みを通じて、飲食店と業務用市場を盛り上げていくとともに、「スーパードライ」の飲用機会拡大を図ります。
参考:キャンペーン実施企業一例

キャンペーンの詳細や実施店舗は特設サイトにてご確認ください。
URL:https://www.asahibeer.co.jp/s/kdk_cp/









