【この夏ついに】横浜中華街に新スポット誕生!!食べ歩きがもっと楽しくなる「鯉恋横丁(こいこいよこちょう)」が7月15日(水)10店舗同時にグランドオープン!…

掲載日: 2026年07月10日 /提供:Food Seed

飲食店プロデュースを行う株式会社Food Seedは、横浜中華街の新たな滞在拠点となるフードコート「鯉恋横丁(こいこいよこちょう)」を、2026年7月15日(水)12:00にグランドオープン致します。




■ 「鯉恋横丁(こいこいよこちょう)」誕生の背景 ~食べ歩きの街に、座って巡れる中華街を。~
年間およそ2,000万人が訪れ、約280の飲食店が軒を連ねる日本最大級のリゾート地「横浜中華街」。
活気あふれる食べ歩きや中国の占いが人々の魅力である一方、「雨の日に落ち着いて休める場所が少ない」「店舗外にはトイレや喫煙スペースがない」「色々な店舗の味を一度に、ゆっくり楽しみたい」という様々な声が聞かれました。また、これからのお盆や夏季休暇の季節は猛暑となり年間を通して暑い時期が年々長期化する一方で、涼むことができるスポットも横浜中華街には存在しない現状がありました。


運営元の株式会社Food Seedも自ら出店し鯉恋横丁を彩ります。


こうしたニーズに応えるため、株式会社Food Seedがプロデュースしたのが「鯉恋横丁(こいこいよこちょう)」です。【店内飲食・食べ歩き・休憩・撮影体験】をひとつに束ね、ふらりと入れて、思わず写真を撮りたくなる、これまでにないフードコートが誕生します。



清潔な館内のトイレもご利用可能

中華街散策の休憩ニーズに配慮し、館内に共用喫煙所を完備しています。


■ “外から見える、入りたくなる、撮りたくなる” 魅惑の空間演出
外観は多言語サインとネオンを重ね、中華街の雑多な楽しさを一目で伝えます。
ネオンと古紙が混ざり合う、昭和の路地裏やアジアの夜市を思わせるエキゾチックな設計。
短い滞在でも記憶に残る、数々のフォトスポットをご用意しています。


灯る門(外観)多言語ネオンが折り重なる外観。市場通りを歩く人の足を、光と香りで横丁の奥へ引き込む“入口の演出”でお出迎えします。

■ 広々とした共用席はなんと全部で170席
複数店舗の商品を同じテーブルで楽しめる客席計画を採用。ご家族、ご友人、カップルでそれぞれ好きなジャンルのグルメを持ち寄り、好きなお席で一度に味わうことができます。170席の中には、デザインや配置の異なる角席も2種類ご用意しています。どのお席に座っても、横丁に来たお客様を飽きさせない作りとなっています。

夜の中華街をそのまま切り取ったような、特別な撮影スポットです。どこを切り取っても写真映えするエモーショナルな滞在体験を提供します。



圧倒的な“映え”を意識した内装。瑞雲とネオンの横丁ロゴが壁を照らす角席。


■ 食べ歩きの街に、座って巡れる中華街を。
元町・中華街駅から徒歩 5 分。市場通りを抜けた先、ネオンと鯉の灯りが目印です。
食べ歩きと店内飲食をつなぐ、横浜中華街の新しい滞在拠点。十の味を一度に巡れる「鯉恋横丁」が、いま灯ります。食べ歩きの途中に、ふらりとお立ち寄りください。





【店舗概要】
店舗名
鯉恋横丁(こいこいよこちょう)

グランドオープン
2026年7月15日(水)
12:00~

通常営業時間(7月)
10:00~21:00(※不定休)

住所
神奈川県横浜市中区山下町133-10

アクセス
みなとみらい線「元町・中華街」駅 徒歩5分(市場通りを抜けた先)

プロデュース
株式会社Food Seed

【会社概要】
社名:株式会社Food Seed
事業内容:飲食店経営、プロデュース
会社HP:https://www.food-seed.jp/

株式会社Food Seedは、「外食」を通じて、人々の生活を豊かにすることを目指しています。コロナを乗り越えても、なお厳しい外食産業に希望の種を植え、近い将来に誰もが憧れる格好良い人達と格好良いお店で溢れる飲食業界の未来を花咲かせられるように邁進して参ります。

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