
PANDORA(パンドラ)キャンペーンムービー「BE LOVE」
PANDORA Jewelry Japan(パンドラ・ジュエリー・ジャパン株式会社 本社:東京都渋谷区神宮前6-3-7、以下パンドラ)は、ブランドキャンペーンムービー「BE LOVE」を公開いたします。
本キャンペーンムービーには、Pandoraを日ごろからご愛用いただいている嵐莉菜、岡田結実、笠松将(50音順)が出演。パンドラが2024年からスタートしたグローバルキャンペーン「BE LOVE」のメッセージのもと、それぞれが大切にしている"好き"や、自分らしさを象徴するものをテーマにした映像作品を制作しました。
映像は、2026年7月8日(水)より公開し、Pandora渋谷店上の屋外広告をはじめ、InstagramやTikTok、YouTube広告など各種デジタルメディアにて約1か月間展開される予定です。
キャンペーンムービー
URL: https://youtu.be/RDjO9CvteFk

PANDORA(パンドラ)キャンペーンムービー「BE LOVE」
「BE LOVE」が伝える、自分らしく愛するということ
パンドラが掲げる「BE LOVE」は、誰かを愛することだけでなく、自分自身や日々の暮らし、大切な人や好きなものを愛すること、そのすべてを肯定するブランドメッセージです。
今回のキャンペーンでは、出演する3名がそれぞれ大切にしている価値観や"好き"を映像の中に自然に織り込み、一人ひとりの異なる愛のかたちを表現しました。
日常にある大切な瞬間を象徴するモチーフを取り入れたチャームや、それぞれの個性が映し出される映像を通して、パンドラのジュエリーが身に着ける人自身のストーリーや想いを彩る存在であることを伝えます。

PANDORA(パンドラ)キャンペーンムービー「BE LOVE」
キャンペーンムービー概要
キャンペーンムービー名:BE LOVE
公開日:2026年7月8日
出演:嵐莉菜、岡田結実、笠松将(50音順)
展開先:各種広告
本キャンペーンを通じて、「BE LOVE」が提唱する、愛を自分らしく表現すること、というメッセージを、一人でも多くの方へ届けてまいります。
PANDORAについて
デンマーク、コペンハーゲン発のジュエリーブランド〈パンドラ〉は、世界100か国以上で展開する世界最大のジュエリーブランドです。高品質かつ手仕上げのジュエリーは自由にカスタマイズができ、自分らしさを表現することを後押しします。代表的なチャームコレクションには、メッセージや意味が込められたデザインが豊富に揃い、集めることで身に着ける人々のパーソナルストーリーを紡ぐことができます。パンドラは持続可能性のリーダーシップにも取り組んでおり、2030年までにバリューチェーン全体における温室効果ガスの排出量を半減させることを目標に掲げ、すべてのジュエリーにリサイクルされた銀と金のみを使用し、よりサステナブルな方法でジュエリーを製作しています。









