【叡啓大学】共創プログラムのタブロイド紙を発行しました

掲載日: 2026年05月29日 /提供:広島県公立大学法人

叡啓大学(学長 有信睦弘、広島市中区) 産学官連携・研究推進センター(SDC)が展開する、「共創プログラム」の概要や成果をまとめたタブロイド紙を発行しました。

産学官連携・研究推進センター(SDC)とは

ソーシャルデザインセンター(SDC)は、社会と大学を接続し、共創による価値創造を推進する知と人材の創出拠点です。
大学・企業・自治体など多様な主体が連携し、それぞれの知見や資源を掛け合わせることで、社会や地域が抱える課題の解決と新たな価値の創出に向けた知の創出と人材育成を目的としています。

共創プログラムとは

企業が抱える課題の解決や新規事業の創出に向けて、企業・教員(プロジェクトマネジメント人材)・学生が「チーム」を組んで取り組むプロジェクトです。
2025年度、叡啓大学の共創プログラムは、「PM Award 2025」奨励賞や「PMOアワード2025」特別賞の受賞、日本経済新聞や広島経済レポートへの掲載など、学外からもさまざまなかたちで注目を集めました。

タブロイド紙について

今回発行されたタブロイド紙では、共創プログラムの概要だけでなく、企業と学生が実際に取り組むプロジェクトのレポートや、「PMOアワード」を主催する日本PMO協会会長・伊藤大輔氏に、教員・学生・参画企業とともに話を伺ったインタビュー記事を掲載し、受賞理由やプログラムの特長を分かりやすく紹介しています。

ぜひ、こちらよりご覧ください。










株式会社シンギ

アクト中食株式会社



広川グループ

新和金属株式会社




共創プログラムのタブロイド紙を発行しました - 【公式サイト】広島県公立大学法人 叡啓大学





叡啓大学のウェブサイトはこちら
https://www.eikei.ac.jp



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