緊急価格改定!新潟県上越市の農家応援企画。行き場をなくしたお米に、もう一度のご縁を。

掲載日: 2026年04月30日 /提供:レッドホースコーポレーション

農家の想いが詰まった一粒を未来へ繋ぐため、ふるさと納税でのご支援を




地域創生を基幹事業とするレッドホースコーポレーション株式会社(本社:東京都墨田区、代表取締役 兼 最高執行責任者:山田健介、以下「当社」)は、新潟県上越市(市長:小菅淳一、以下「上越市」)のふるさと納税業務をサポートし、市と協力してふるさと納税を通じて同市の魅力を全国に発信しています。中でも「上越市のお米のおいしさ」を一人でも多くの人に知ってほしいとの想いから、市内の米農家や事業者と協力した『上越市お米プロジェクト』を展開しています。今回はそのプロジェクトの取り組みとして、「新潟県上越市の農家応援企画」を実施します。
現在、市場環境の変化で美味しい上越市のお米の一部で流通先の確保が課題となっています。農家さんは「一生懸命作ったお米を、一人でも多くの人に食べてほしい」と願っています。そこで、農家支援を目的に「緊急価格改定」を行います。
あなたの寄附が、日本の食文化を未来へと繋いでいきます。農家の想いが詰まった一粒を未来へ繋ぐため、ふるさと納税でのご支援をお願いいたします。

行き場をなくしたお米の救済企画。「緊急価格改定」で上越市の農家応援企画を展開。
上越市は新潟県南西部に位置する市で豪雪地域として知られています。妙高連山からの清らかな雪解け水の恵みを受け、昔から米づくりが盛んな地域です。当社は同市で作られる山の栄養をたっぷり含んだ「おいしいお米」を全国の方に実感してもらうことが重要と考え、2023年より『上越市お米プロジェクト』を推進しています。
そんな中、2024年夏より発生した「令和の米騒動」は、米農家、生活者の双方に衝撃を与えました。市場から米が消え、価格も大きく高騰しました。ところが最近では、価格の変動や消費の変化により、市場に流通しきれないお米が増えたことから、品質や味わいは例年と変わらないにも関わらず多くの在庫が残っている状況です。
「丹精込めて育てたのに、届けられないのが一番つらい」そんな米農家の苦悩を助けるため、農家応援プロジェクトを企画しました。今回、米農家の方々を救うために「緊急価格改定」を行います。




お米の品種、容量、回数、発送時期。寄附者の好みやニーズ、タイミングに合わせて選べる組み合わせ約400通り。
今回は上越市が誇る3品種を用意。それぞれに特徴のある「コシヒカリ」「新之助」「にじのきらめき」の中からお気に入りのお米を選び、希望する容量や回数(定期便含む)、さらに発送時期も選べます。最短3日~約1週間での発送も可能です。選べる組み合わせは約400通り。「コシヒカリ」「新之助」の食べ比べセットも用意しました。
限られた数量でのご案内ですが、在庫が減ることは農家にとって大きな支えになり、これから始まる令和8年産や、その先の米づくりを守る力になります。あなたのご寄附が、日本の食文化を未来へと繋いでいきます。農家の想いが詰まった一粒を未来へ繋ぐため、ふるさと納税での支援をお願いします。








■返礼品名:最低寄附金額
★数量限定★農家応援【選べる品種】新潟 コシヒカリ 新之助 にじのきらめき 令和7年産 \ 選べる容量・発送時期・回数
6,000~168,000円

■上越市のふるさと納税寄附受付サイト
(全21サイト)楽天ふるさと納税、ふるなび、ふるさとチョイス、さとふる、ヤフーふるさと納税、Amazonふるさと納税、ふるさと納税百選、JALふるさと納税、ANAのふるさと納税、JRE MALL ふるさと納税、ふるラボ、セゾンのふるさと納税、au pay ふるさと納税、KABU&ふるさと納税、マルイふるさと納税、ニフティふるさと納税、ケアネットふるさと納税、Vふるさと納税、ふるさと納税デパート、HISふるさと納税、まん福




【レッドホースコーポレーション株式会社】
本社:〒130-0015 東京都墨田区横網1-10-5 KOKUGIKAN FRONT BUILDING 2階
設立:1964年3月
代表者:代表取締役 兼 最高執行責任者 山田 健介
事業内容:地域産業支援及び活性化事業、コンシューマー事業
URL: https://www.redhorse.co.jp/




【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】
担当:見原(みはら)
電話番号:03-5637-7099
e-mail:service-info@redhorse.co.jp

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