
関西初上陸の「ロクシタンカフェ」が期間限定出店
オート・プロヴァンスの世界観を食からも体験できる「ロクシタンカフェ」は、2008年スクランブル交差点に面する渋谷店に店舗と併設する形で世界初オープン。2023年には長野県軽井沢にサステナビリティを体現したショップとカフェを展開しています。今まで関西では展開がなかったロクシタンカフェが、この度本イベントにて期間限定で登場します。
ここでは、ロクシタンの夏を象徴するフレグランスシリーズ「ヴァーベナ」と「ラべンダー」にインスパイアされた、見た目にも爽やかなノンアルコールカクテル2種をお楽しみいただけます。

「ラベンダーブルー」税込880円(写真左)
ラベンダーとバタフライピーのハーブティー・グレープジュース・ブルーベリーシロップ・ラベンダーシロップ・レモンのノンアルコールカクテル
「ヴァーベナレモネード」税込880円(写真右)
ヴァーベナハーブティーとハチミツ・グリーンアップルシロップのレモネード
国内最速!今夏リニューアルするロクシタンの人気フレグランスを先行発売。
今年メゾン創設50周年を迎えるロクシタン。それを祝し今夏、メゾンを象徴する植物ヴァーベナとラベンダーの香りが刷新。気分を瞬時に切り替えるムードフレグランスとして3つの香りが順次登場します。その中から本イベントでは、「ヴェルヴェーヌ」と「ラヴァンド」の2種のフレグランスシリーズが、一般発売に先駆けて登場します。
■「ヴェルヴェーヌ」シリーズ
香りをまとうたび、心のギアが切り替わるようなムードフレグランス第一弾は、オート・プロヴァンスの夏を象徴するハーブ、ヴァーベナの香り。
柔らかな陽射しと風に育まれた、オーガニック栽培のヴァーベナが製品に閉じ込められています。レモンのような香りのヴァーベナに、シトラスとフローラルが重なった「ヴェルヴェーヌ」の澄みきった香りは、呼吸が深まるような集中ムードへと誘います。
オードトワレをはじめ、シャワージェル、ボディミルク、ハンドクリーム、ボディ&ヘアミストに加え、限定のUVジェルやひんやりアイテムもラインナップします。
■「ラヴァンド」シリーズ
ムードフレグランス第二弾は、オート・プロヴァンスの夏、大地を真っ青に染め上げ「BLUE GOLD」とも呼ばれるハーブ、ラベンダーの香り。
時を超えて、数多の心を鎮めてきたラベンダーに、ミルキーなサンダルウッドが溶け合う「ラヴァンド」の香りは、あなたを解き放ち一日の終わりにそっと寄り添うような安らぎに満ちた香りです。
ラインナップは、初登場のオードトワレのほか、シャワージェル、ボディミルク、ハンドクリーム、フォーミングバスに加え、持ち運びにも便利なロールオンタイプのアイテムも登場します。

会場購入特典
税込2,200円以上ご購入の方にはミニサイズのオードトワレ(1mL)を、税込7,700円以上ご購入の方にはロクシタンカフェのオリジナルハーブティー2種(シトラスインフュージョン、プロヴァンスブレンド)のいずれかをプレゼントいたします。
*数に限りがございます、無くなり次第終了となります。
5月2日(土)には、香りの取り入れ方がわかるスぺシャルトークショーも開催。
5月2日(土) 午後2時からは、9階祝祭広場階段下ステージにて、日本フレグランス協会常任講師としても活躍するフレグランスアドバイザー、MAHOさんによるスペシャルトークショーを開催。香りの取り入れ方の秘訣をレクチャーいたします。日常のささやかな瞬間の美しさに着想を得た“アール・ド・ヴィーヴル(暮らしの美学)”をぜひイベントで体感ください。
ロクシタン(L’Occitane en Provence )とは
1976年の創設以来、植物が持つ“生命の力”を伝えるビューティーメゾン。
ローズマリーの蒸留というシンプルなしぐさから始まったロクシタンは、オート・プロヴァンスのいきいきとした自然と文化からインスピレーションを得ています。
メゾンは、オート・プロヴァンスに着想を得た植物原料を用い、先進科学と環境への配慮を融合させたスキンケア、フレグランス、ホームコレクションをフランスで製造しています。人と自然を結ぶ絆を称えながら、ロクシタンは、日常のささやかな瞬間の美しさに着想を得た“アール・ド・ヴィーヴル(暮らしの美学)”を提案しています。現在、このフィロソフィーは、世界3,000以上の店舗、100のスパ、2,500のパートナーホテル、そして自社ホテル「ル・クヴォン・デ・ミニム - ロクシタン・アン・プロヴァンス ホテル&スパ」を通じて、世界中のゲストへと届けられています









