【送料込み2,980円】熟成の極み 『三角地区の不知火(しらぬい)』(熊本県産)

掲載日: 2026年04月06日 /提供:楽彩

RAKUSAI 4月6日(月)より予約販売スタート




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d130004-133-7707e627979cd27313b6c4a1c232ed52.pdf楽彩株式会社(本社:東京都足立区/代表取締役社長:大崎善保)は、2026年4月6日(月)より『三角地区の不知火』(熊本県産)を300セット限定で予約販売いたします。RAKUSAIのバイヤーが「熟成の極み」とも言える不知火を厳選。より多くの方に楽しんでいただけるよう、2,980円(税込・送料込)という特別価格で全国へお届けいたします。名産地・熊本県三角地区の濃厚な味わいを、ぜひこの機会にご賞味ください。
その甘さ別格。熟成の極み。
◆三角地区の不知火(熊本県産)





【熊本県の不知火がおいしい3つの理由】
1.甘みを極限まで引き出す、昼夜の寒暖差
不知火の濃厚な甘みは、厳しい寒暖差によってうまれます。熊本県では、昼間はたっぷりと太陽光が降り注ぎ、夜は一気に冷えこみます。この大きな気温差が、果実に濃密な糖度を蓄える最大の秘密です。

2.甘みを薄めない、水はけの良い地形
おいしい不知火を育てるには、水分を適度に抑え、味を凝縮させることが大切です。熊本県では、有明海や八代海を望む水はけのよい傾斜地で栽培され、潮風のミネラルとともに、濃厚で芳醇なコクを生み出します。

3.受け継がれる熟練の技
不知火はデリケートで栽培が難しい果実です。熊本県は不知火栽培の歴史が長く、農家には代々受け継がれてきた「美味しさを見きわめる目」と「剪定」の技術が備わっています。手間ひまをかけた技と愛情が、格別の味わいを生み出します。



▼キャンペーンURL https://rakusai.shop/lp?u=direct_mikan_pr

■楽彩株式会社について
RAKU=楽(ラク・たのしい)、SAI=彩(食卓を彩る)「おいしくてカラダに良いものを楽して・楽しく食べていただきたい」という願いから、新鮮でおいしい野菜を食卓にお届けする会社です。青果物流通業のリーディングカンパニーであるデリカフーズグループだからこそ、安全でおいしい最高品質の野菜のご提供を可能にしています。

■商品概要


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 楽彩株式会社 企画制作部:田村
 Tel:080-7168-8905 Fax:03-6371-0889
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