【OEM300本~】ペットボトル緑茶のOEMが“300本”から可能に。

掲載日: 2026年03月31日 /提供:新日本化成

オリジナルラベル対応で、小ロットからのお茶ブランドづくりを実現─新日本化成ヘルスデザインラボ

新日本化成株式会社(本社:千葉県千葉市、代表取締役:岩月友洋)のヘルスデザイン事業部「ヘルスデザインラボ」は、ペットボトル緑茶のOEM製造において、最小ロット300本からのオリジナルラベル対応サービスを開始いたしました。



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水だけじゃない。小ロットから製造できるオリジナルラベルの“緑茶”

ペットボトル飲料のOEM市場において、ミネラルウォーターの小ロット対応は近年広がりを見せています。一方、緑茶のペットボトルOEMを300本という小ロットから対応できるサービスは、業界でもきわめて希少です。

茶系飲料は、原料の選定・抽出工程・品質管理など、水と比べて製造の難易度が高く、多くのOEMメーカーでは数万本単位のロットが最低条件。ヘルスデザインラボは、協力工場との連携と長年のOEM実績により緑茶でも300本からの製造を実現しました。


サービスの特長

1. 緑茶ペットボトルOEM ─ 最小300本からの製造に対応
「自社のお茶を出したいけれど、最初から何千本も作るのはリスクが大きい」。そんなニーズにお応えし、300本からの緑茶OEMを実現。テストマーケティングやイベント配布、スモールスタートに最適です。
2. オリジナルラベルで自社ブランドの飲料に
企業ロゴ・商品ブランド・イベントロゴなど、目的に合わせたオリジナルラベルに対応。

自社ブランドはもちろん、自治体・団体・企業のPB飲料としても活用できます。
3. 容量は一番人気の350ml
容量は、飲料OEMで最も需要の高い350mlでのご提供。持ち運びしやすく、イベント配布・ウェルカムドリンク・店頭販売のいずれにも使いやすい、汎用性の高いサイズです。

想定される活用シーン

自社ブランド飲料の立ち上げ
― 小ロットからスタートできるため、初期投資を抑えたテストマーケティングやブランド展開が可能

地域の特産品・ご当地商品の開発
― 自治体・観光関連団体による、ご当地ラベルの緑茶で地域PRやお土産商品に

ウェルカムドリンク・イベント配布用飲料
― 展示会・セミナー・周年記念など、企業名やイベントロゴ入りの緑茶で来場者へ特別感を演出

販促ノベルティ・キャンペーン景品
― キャラクターやブランドビジュアルを活かしたラベルで、販促効果を最大化


ヘルスデザインラボについて

ヘルスデザインラボは、新日本化成株式会社のヘルスデザイン事業部として2011年に発足。ペットボトル飲料OEMを起点に、ナノバブル酸素水を活用した製品開発など、健康分野での新たな価値創造に取り組んでいます。飲料水OEMにおいてはボトルの形状・ラベル・中身をすべてカスタマイズできる柔軟な対応力と、100本からのオーダーにも応える小ロット生産体制が強みです。


サービス概要



お問い合わせ・詳細

新日本化成株式会社 ヘルスデザインラボ
Webサイト:https://health-designlabo.com/
企業サイト:https://www.nj-c.co.jp/
お気軽にご相談ください。企画段階からのご相談も承っております。


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