【ミートデリ専門店が手がける「ブッツ・サンドウィッチ」】ハムの美味しさを追求!“まかない発想”から生まれたサンドウィッチ「煉瓦窯でつくる特製スモークハムサンド」新発売!…

掲載日: 2026年03月16日 /提供:タカラ食品工業




この度、ミートデリ専門店「ブッツ・デリカテッセン」が手がけるサンドウィッチショップ「ブッツ・サンドウィッチ」より、新作サンドウィッチ「煉瓦窯でつくる特製スモークハムサンド」が新発売。首都圏を中心としたショップおよび販売コーナー13拠点にて2026年3月24日(火)より販売開始いたします。

「煉瓦窯でつくる特製スモークハムサンド」は、「ブッツ・デリカテッセン」の代名詞でもある、自家製ハムを一番美味しく、贅沢に味わっていただくために開発した、職人が本気で食べたいハムサンドです。大胆にかぶりつく“まかない発想”で仕立てた、シンプルだからこそ美味しさが際立つ一品です。

自社工房で職人が丁寧に焼き上げた、香ばしく歯切れの良いプレッツェルロールに、主役のハムをたっぷりサンド。一口頬張るとスモークの豊かな香りが口いっぱいに広がり、噛みしめるほどに肉の凝縮した旨みとプレッツェルならではの食感が重なり合い、シンプルながら食べ応えのある一品です。

朝食やブランチはもちろん、軽めのランチや、ワイン・ビールと合わせた軽食としてもおすすめです。「ブッツ・デリカテッセン」の職人技が詰まった新作サンドウィッチをご堪能ください。

<美味しさの理由>
・?職人がつくる、自慢のハム
厳選した国産豚を使用し、煉瓦窯で約15時間かけてじっくりと燻製。時間を惜しまず丁寧に仕上げることで、肉本来の旨みをぎゅっと凝縮し、香り高く仕上げました。歯切れと肉質を感じる程よい厚さにカットすることで、噛みしめるほどに、ハムの風味が広がります。
*「ブッツ・デリカテッセン」では「国産大判ももハム」として販売。





・?本場ドイツの味を再現した、自家製プレッツェルロール
本場ドイツで親しまれるプレッツェルの生地をロール形に焼き上げたパン。ドイツ産小麦を100%使用し、本場の味を忠実に再現しました。外は香ばしく、中はもっちりとした食感が特徴。ハムの美味しさを引き立てます。





■商品概要
商品名:煉瓦窯でつくる特製スモークハムサンド
発売日:2026年3月24日(火)
価格(税込):¥800
販売場所:
Butz SANDWICH グランスタ東京店・シャポー小岩店・東京工場直売店
Butz SANDWICH Petit エトモ自由が丘店
TAKUMI×SANDWICH 中野坂上メトロピア店・アトレ吉祥寺店・シャポー市川店
Butz SAND×献心亭 匠 大船ルミネウィング店・小田急エース新宿店・ヴァリエ草加店
献心亭 匠 エキュート立川店
Butz LABO 日吉東急アベニュー店・京急百貨店上大岡店

■「ブッツ・デリカテッセン」について
本場ドイツの国家資格を取得した「メッツガー・ゲゼレ*」やフランスのシャルキュトリ「パテ・クルート」の世界チャンピオンなど、本場で認められた職人たちが手がける、本格派ミートデリ専門店。自家製のハムやソーセージといった素材そのものの美味しさはもちろん、その魅力が最大限に引き立つ、食卓のシーンまで見据えたサラダや惣菜といった関連商品の開発にも力を注ぐ。
*メッツガー・ゲゼレとは、3年間ドイツで修業し、国家資格であるゲゼレを取得した食肉加工職人
https://deli.takara-butz.co.jp






■「ブッツ・サンドウィッチ」について
「ブッツ・デリカテッセン」が手がける、自家製のハムやソーセージ、惣菜を使ったサンドウィッチを販売するサンドウィッチショップ。都心部の百貨店やエキナカ商業施設を中心に13拠点の店舗や販売コーナーを展開。本場ドイツやフランスの製法を受け継ぐ職人が仕込むミートデリの美味しさを、より気軽に、日常的に味わえるよう設計しています。







bnr_article_ai-ocr_faxshori_2.png

注目のキーワード

すべてのキーワード

業界

トピックス

地域