株式会社ゼロプレイス(本社:埼玉県さいたま市、代表取締役:成田優樹、以下「当社」)は、2026年3月7日(土)に 町田市 が主催するイベント「Future Park Lab 2026 Spring」において、
デジタルサイネージ搭載ガチャを活用した参加型導線施策を実施いたします。
この取り組みは、事業者の「地域のためにやりたい」という想いの実現に向けて、市に対して社会課題の解決や市民サービスの向上等に繋がる提案をすることができる、町田市民間提案制度を通して「民間複業人材活用に関する連携協定書」を市と締結したことから実現しました。
■ Future Park Labとは…

芹ヶ谷公園は、多様な文化芸術活動や公園の豊かな自然を体験し、学び、楽しむことができる新しい体験型の公園を目指しています。そんな将来の姿をみんなで想像し、実際に創造する、市民参加型の実証イベントが「Future Park Lab」です。
季節ごとに年4回程実施しており、市にゆかりのあるアーティストや事業者、学校等、様々な方々と連携し、芹ヶ谷公園ならではのアート体験を提供しています。
■ イベント概要

日時 : 2026年3月7日(土)
午前10時~午後5時
※雨天中止(一部除く)
会場 : 芹ヶ谷公園噴水広場
(東京都町田市原町田5-16)
主催 : 町田市
内容 : イベント参加で体験できる
ガチャマシーン1台設置
定員:100名(当日先着順)
※関連記事
「【東京都町田市】「Future Park Lab(フューチャーパークラボ) 2026 Spring」を開催します!」
?? 参加方法
<STEP1>1.国際版画美術館のエントランスに設置している「重ね押しスタンプ」を完成させる。
(イベント事務局で、完成した台紙をお見せください。)
2.「Future Park Lab 2026 Spring」の企画に参加する。
※どちらか1つ達成された方のみ、ガチャガチャに挑戦できます。
※ガチャガチャは1人1回までです。
<STEP2>
芹ヶ谷公園 噴水広場(イベント事務局)にてガチャ体験に参加!
■ 取り組みの意義
本取り組みでは、ガチャを「体験の報酬」ではなく、文化体験のきっかけを創出する装置として位置づけています。「文化施設への来館動機の創出」「公園全体の回遊性向上」「子ども・ファミリー層への自然なアプローチ」を通じ、オフライン空間での回遊促進モデルの実証を行います。■ 今後の展開
株式会社ゼロプレイスは今後、・文化芸術拠点形成
・自治体イベント
・広域観光連携施策
において、体験型コンテンツを活用した参加設計モデルを展開してまいります。
地域の魅力を「伝える」から「体験してつながる」へ。
リアルとデジタル、体験型コンテンツを融合した新たな公共空間の活用手法を推進してまいります。
デジタルサイネージつきガチャマシーンについて
https://www.youtube.com/watch?v=XWBf5EEN9fM主な特徴
■ デジタルサイネージ搭載
静止画だけでなく、動画や音声も自由に再生可能です。商品のPRやキャンペーン告知など、幅広いシーンで活用できます。
■ 自由な商品封入
カプセルの中身に制限はなく、オリジナルグッズやクーポン、サンプル品などを封入可能です。キャンペーン施策や無人販売ツールとしてもご利用いただけます。
■ 多彩な決済方法に対応
硬貨・メダル・トークンのほか、オプションでキャッシュレス決済にも対応しています。無料プレイ設定も可能なため、体験型イベントや集客装置としても最適です。
※関連記事:「株式会社ゼロプレイス、デジタルサイネージ搭載の次世代型ガチャマシーンを提供開始」

ガチャマシーンや本プレスに関するお問い合わせ先株式会社ゼロプレイス
営業部:090-7360-3750
Mail:gtchax@xeroplace.jp
HP : https://xeroplace.jp/
SNS:X









