【京都発「キラメキノトリ」、初のコンビニ展開へ】ローソン店舗で、カップ麺「サッポロ一番 キラメキノトリ監修 濃厚鶏白湯 塩のキラメキ」など3商品を2月24日から発売開始…

掲載日: 2026年02月20日 /提供:吉野家ホールディングス

- 吉野家ホールディングス ラーメンに関する展開 -

株式会社吉野家ホールディングス(本社:東京都中央区、代表取締役社長:成瀬哲也)のグループ会社であり、「鶏白湯らーめん」と「台湾まぜそば」を看板商品とするラーメン店「キラメキノトリ」を展開するキラメキノ未来株式会社(本社:京都府京都市、代表取締役社長:久保田雅彦)は、初のコンビニエンスストア展開商品として監修したカップ麺・ホット麺・おにぎりの計3商品を、2月24日(火)からローソン店舗で発売します。

2月24日(火)から、全国のローソン店舗(約14,600店:2025年1月末時点、「ローソンストア100」を除く)で販売を開始するのは、サンヨー食品株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:井田純一郎、以下、サンヨー食品)が商品開発したカップ麺「サッポロ一番 キラメキノトリ監修 濃厚鶏白湯 塩のキラメキ」です。「キラメキノトリ」の一番人気「鶏白湯らーめん 塩のキラメキ」の濃厚な鶏白湯を乳化スープで再現し、レモンとブラックペッパーの隠し味で深いコクと飽きのこない味に仕上げ、コシのあるフライ麺と合わせています。

また、同日より、近畿地区のローソン店舗(約2,500店:2025年1月末時点、「ローソンストア100」を除く)で、ローソンが商品開発したホット麺「キラメキノトリ監修 鶏白湯らーめん(醤油)」とおにぎり「キラメキノトリ監修 台湾まぜそば味おにぎり」を販売します。

今回の取り組みは、ローソンとサンヨー食品の社員に「キラメキノトリ」をご愛顧くださる方がいることが発端となり、実現しました。「キラメキノトリ」初となるコンビニエンスストア展開による3商品を通じて、多くの方に「キラメキノトリ」のうまさを知っていただく機会を提供します。

カップ麺「サッポロ一番 キラメキノトリ監修 濃厚鶏白湯 塩のキラメキ」





サンヨー食品様からのコメント
サンヨー食品内に「キラメキノトリ」の大ファンがいたこともあって、“人気店監修”のカップ麺カテゴリーでの商品開発がスタートしました。看板メニュー「鶏白湯ラーメン 塩のキラメキ」の味の再現に取り組んだ際は、濃厚かつ洋風要素を併せ持つ味づくりに苦心しましたが、通常フタ上の別添には調味油をつけるところ、発想を変えて鶏だしを中心とした液体スープにしたことでクオリティの高いスープが出来たと自負しています。こだわりのスープをご賞味ください。

ホット麺「キラメキノトリ監修 鶏白湯らーめん(醤油)」





おにぎり「キラメキノトリ監修 台湾まぜそば味おにぎり」





ローソン様からのコメント
京都発祥のラーメン店「キラメキノトリ」の味わいを近畿エリアのお近くのローソン店舗で気軽に味わっていただきたいとの想いの下、「鶏白湯らーめん 醤油のキラメキ」をイメージしたホット麺と「台湾まぜそば直太朗」をイメージしたおにぎりを同店に監修いただき開発しました。「キラメキノトリ」のファンの皆様にもご堪能いただける商品になるよう商品開発を進めてまいりました。ホット麺は鶏の旨みを感じる濃厚な白湯スープと麺のからみ、おにぎりは辛さと旨みのある台湾ミンチの具がやみつきになる味わいです。ぜひご賞味いただければ幸いです。

【キラメキノトリについて】https://kirameki-mirai.co.jp/

2013年4月に京都市上京区に1号店を開業して以降、京都を中心に国内外に全26店舗(京都14店舗、大阪8店舗、滋賀1店 舗、奈良1店舗、中国2店舗)を展開しています。看板メニューは濃厚でクリーミーな「鶏白湯らーめん」と旨辛がクセになる「台湾まぜそば」で、ビジネスマンや学生、ファミリー、インバウンドなど幅広い層に支持されています。店舗名の“キラメキ(煌き)”には、ラーメンも人もキラキラと輝くことを意味し、事業を通じて「笑顔あふれる社会」の実現を目指し、社会貢献にも注力しています。




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