アールイン福知山はJR「福知山駅」南口から徒歩1分の駅前立地で、舞鶴自動車道 福知山I.C.から約10分とアクセスが良く、利便性が高い。同ホテルは2012年にアパ パートナーホテルズ(現:アパ直参画ホテル)に加盟し、アパ直(アパホテル公式サイト・アパアプリ)での販売を行い、アパホテル会員に広く認知されてきた。フランチャイズ契約の締結に伴い、株式会社R・INNは新たな挑戦として、アパホテルがもつホテル運営インフラを活用することでエリアNo.1のホテルを目指し、地域経済発展の一翼を担う。
開業を迎えるにあたり、ホテルは高品質・高機能・環境対応型を理念とする「新都市型ホテル」の標準仕様として、全客室に壁掛けテレビの設置、快眠を追及したアパオリジナルベッド『Cloud fit』の導入、明るさにこだわったシーリングライト、ベッド枕元に照明スイッチ類、携帯・スマホの充電に便利な2口コンセントの設置。また、最先端のIT開発として、アプリチェックイン(事前にオンライン決済し、「アパ直」予約で前日15時から、OTA予約で当日15時からの部屋選択を完了する)を行うことで、当日のチェックイン手続きを大幅に簡素化することができる1秒チェックイン機に加え、さらに、テレビ画面上に館内案内を表示したアパデジタルインフォメーション、BBCワールドニュースの無料放映、VOD(ビデオ・オン・デマンド)、Wi-Fi無料接続(全客室及びロビー)を導入。高品質・高機能・環境対応型を理念とする「新都市型ホテル」へのリニューアルや各種研修を実施し、2026年5月の開業準備を進めていく。
京都府内のアパホテルは9棟目、合計1,783室の体制となり、今後相互送客や売上向上を図っていく。
【施設概要】


アールイン福知山外観
【アパグループ】
アパホテルネットワークとして全国最大の1,042ホテル141,563室(建築・設計中、海外、アパ直参画ホテルを含む)を展開している。2010年4月にスタートした「SUMMIT 5(頂上戦略)」を継承し、2022年4月より新たな5ヶ年計画「AIM5 ~APA Innovative Movement」を始動。アフターコロナにおけるニーズの変化やDX化の波を捉えながら、国内で圧倒的なNo.1ホテルチェーンとなるべく、2027年3月末までにアパホテルネットワークとして15万室展開を目指す。
■アパグループリリース資料
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フランチャイズ・参画ホテル加盟に関するお問い合わせ先
https://www.apahotel.com/fc-ph/index.html
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