アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 松山一雄)は、RTD※「アサヒGINON(ジノン)」の中味・パッケージを刷新します。3月31日から、東北エリア限定で『アサヒGINONジンソーダ』を発売し、業務用向けコンク(PETボトル1800ml)には新たにグレープフルーツをラインアップに追加します。
※:「Ready to Drink」の略。購入後、そのまま飲用可能な缶チューハイなどを指します。
■中味・パッケージ リニューアル今回のリニューアルでは、「アサヒGINON」発売後、初めて中味を刷新し、ご好評いただいているスッキリとした味わいを強化しました。缶体パッケージは、中央に「無糖」という文字を大きく配置することで商品特長を分かりやすく訴求しています。

■新フレーバー『アサヒGINONジンソーダ』東北エリア限定発売
『アサヒGINONジンソーダ』は、柑橘の果皮を漬け込んで蒸溜したジンを使用した、無糖のジンソーダです。ジン特有の癖のある香味を抑え、ほのかな柑橘の香りと爽やかな後味で、食中酒としての需要が高まる「無糖」を求めるお客さまに新たな選択肢を提供します。

【商品概要】

■業務用コンク(PETボトル1800ml)グレープフルーツ発売
本商品は、原液と炭酸水を1:5で割るだけで“ジンでつくったグレープフルーツサワー”が楽しめる業務用向け商材です。飲食店での作業効率向上に貢献するとともに、「GINON」を冠した業務用商品を展開することでブランドの認知拡大や飲用喚起を図ります。

【商品概要】

「GINON」は、レモンピールなどの柑橘の果皮を漬け込んで蒸留し香味付けした特製ジンを使用しています。果実由来の爽やかな風味を引き立たせることで、素材本来のおいしさが楽しめます。引き続き「無糖」とジンを組み合わせた味わいと食事との相性を訴求するため、今後も積極的に広告や販促を展開します。
参考:「アサヒGINON」ブランドサイト:https://www.asahibeer.co.jp/ginon/









