「東京インターナショナル・ギフト・ショー」(※1)などを展開する株式会社ビジネスガイド社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:芳賀信享)はこのほど、ギフトビジネスと小売・流通の専門誌「月刊ぎふとPREMIUM」2026年1月号を発売しました。
※1:日本最大級のパーソナルギフトと生活雑貨の国際見本市(※2)
※2:自社調べ(調査年月:2025年9月)、前回(第100回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2025、25年9月3日~5日開催)実績・・出展社数2978社、 来場者数21万9261人

1月号の主な特集
新春企画「2026年ギフト流通 トップ11人の視点」今回は、ギフト総合問屋7社とギフト流通の製配販に関わる4社にトップインタビューを敢行。
日本のカタログギフト業界をリードしてきたギフト総合問屋の取材では、カジュアルギフトとデジタルギフト市場をしっかりと伸ばし、そのシェアを獲得していく強い意志、そして冠婚葬祭をはじめとしたフォーマルギフト市場を守りぬく決意がうかがえました。
また、メーカー・卸・小売のギフト流通の取材では、体験消費やコト消費、インバウンドやキダルト、推し活といったトレンドへの考えと対処法、また、リアル店舗の役割についての示唆がありました。
<取材先(掲載順)>
第一部ギフト問屋編
アピデ、三喜、シャディ、東栄産業、ハリカ、リンベル、ロワール
第二部流通業界編
エトワール海渡、生活の木、セキグチ、博品館

第2回東京インターナショナル・ギフト・ショーinソウルレポート
2025年11月26日・27日に韓国ソウル・COEXで開催された第2回東京インターナショナル・ギフト・ショーinソウル2025をレポート。概況や出展社の声、来場者アンケートの結果などを紹介しています。

その他
「数字で見る2026年のギフト流通考察企画」を展開。円ドルの為替相場の推移や小売・卸の市場規模、訪日外客数、広告費の推移などから、円安が続く中でどんな企業に商機があるのか、インバウンド対応や販促ビジネスの動向など、2026年のギフト流通市場を分析し、業界に関わる各社が取るべき一手を考えます。また、婚礼・カレンダー・おせちなど話題のトピックの動向について解説。
さらに、2月に開催される第101回東京ギフト・ショーなど、当社が主催する今年前半の見本市情報も満載です。
媒体情報
月刊ぎふとPREMIUM 2026年1月号
発売日:2025年12月26日(金)※電子版は2026年1月10日(土)
定価:1100円 (本体価格1000円)
販売形態:媒体サイト、大手書店、Fujisanマガジンサービス、Amazon kindleなど
詳細はこちら(月刊ぎふとPREMIUM 公式サイト)
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次号以降の主な特集予定
・2026年2月号(2026年2月2日(月)発売予定)
第101回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2026バイヤーズガイドブック、日本のモノづくり、円安下で稼ぐ海外販路開拓企業
・2026年3月号(2026年3月2日(月)発売予定)
冠婚葬祭特集、ギフト・ショーレポート
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