本グリーンボンドの発行にあたって、国際資本市場協会(ICMA)のグリーンボンド原則(GBP)2021および環境省の定めるグリーンボンドガイドライン(2022年版)に定められている4つの要素(1.調達資金の使途、2.プロジェクトの評価と選定のプロセス、3.調達資金の管理、4.レポーティング)に関する方針を記載した「グリーンファイナンス・フレームワーク(ひかり味噌?株式会社)」を策定しました。本フレームワークについて、これらの原則等との適合性に関する第三者評価を、株式会社日本格付研究所(JCR)より取得しています。
「グリーンファイナンス・フレームワーク(ひかり味噌?株式会社)」
https://www.hikarimiso.co.jp/csr/ecology/img/GreenFinanceFramework.pdf
「自然の恵み、いただきます。」をブランドメッセージとし、SDGsへの取り組みを推進しているひかり味噌?では、省エネ、省資源、CO2排出削減に配慮し、継続的な企業価値の向上を目指しています。この度の「グリーンボンド(私募債)」発行に際し、ESG経営をより深化させ、全てのステークホルダーの皆さまとともに持続可能な社会の実現に向けた取り組みを、より一層加速させてまいります。

【グリーンボンド(私募債)の概要】










