有機JAS認証農場で育った「一番摘み」幼葉のみを使用「有機ベビーリーフ 小袋」9月26日リフレッシュ

掲載日: 2022年09月09日 /提供:エスビー食品

環境にやさしいパッケージへ

エスビー食品株式会社は、有機JAS認証農場で育った、柔らかく、みずみずしい「一番摘み」の幼葉のみを使用した「有機ベビーリーフ」について、リーフのブレンド内容の見直しとともに、環境への配慮をさらに強化したパッケージへリフレッシュします。



■商品の概要
・販売エリア  :全国
・店頭化予定日 :2022年9月26日
・商品仕様  :
 品名:「有機ベビーリーフ 小袋」
 内容量(目安):25g
 荷姿:20
 産地:広島県

■商品の特徴

環境に配慮したパッケージ

トレーから袋への変更により、プラスチック使用量を削減しました。
袋にサトウキビ由来のバイオマス原料を10%使用し、バイオマス由来の原料を20%含むインキを使用しています。

彩り豊かなブレンド


レッドオーク
赤紫の彩りが美しい「レッドオーク」をブレンドに追加し、彩りと味わいのバランスを強化しました。

そのほか、赤や黄色の彩りのリーフを最大5種類使用しています※。
※季節・天候により入らない種類もあります。


「オーガニック一番摘み」のみを使用



有機JAS認証農場で育った「一番摘み」の幼葉のみを使用しました。
また、ベビーリーフの栄養成分を分かりやすく表面に表示し、野菜を食べる方の「栄養を摂りたい気持ち」にお応えします。




エスビー食品ならではのサステナブルなメニュー提案

「ORGANIC SPICE」シリーズや「ORGANICシーズニング 3種のハーブのグリーンサラダ」などの当社オーガニック製品と組み合わせることで、有機栽培のおいしさを引き立てるサステナブルなメニューを提案します。


◆ベビーリーフブランドサイト: https://www.sbfoods.co.jp/freshherb/babyleaf/

■リフレッシュ背景

包装に関する意識の変化

環境問題への危機意識の高まりから、環境配慮資材の使用、またごみを捨てる際にかさばらない、量の少ない包装が求められています。
有機食品喫食頻度が高い層ほど環境問題への関心が高く、今後環境問題への注目とともに有機食品の需要も高まると考えられます。


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