シャングリ・ラ 東京、3つのレストランで楽しむクリスマスディナーの予約を開始

掲載日: 2026年10月06日 /提供:シャングリ・ラ 東京

~ ピエモンテの美食から、鉄板焼、ラウンジディナーまで、それぞれのスタイルで彩る特別な夜~






心を込めて家族を思いやるようにお客さまをお迎えするシャングリ・ラ 東京(所在地:東京都千代田区丸の内、総支配人:マティアス・スッター)は、イタリア料理「ピャチェーレ」、日本料理「なだ万」、「ザ・ロビーラウンジ」にて、2026年12月23日(水)より順次、クリスマス限定ディナーをお届けいたします。

今年は、北イタリア屈指の美食の地・ピエモンテに着想を得たイタリア料理をはじめ、鉄板焼ならではの臨場感あふれる美食体験、ライブステーションを取り入れたラウンジでのディナーなど、3つのレストランそれぞれの個性が光るクリスマスディナーが揃います。いずれも12月26日(土)まで提供しており、ご予定に合わせてお楽しみいただけます。クリスマスならではの華やぎに包まれながら、シェフたちが厳選食材を用いて生み出す料理の数々とともに、心に残るひとときをお過ごしください。

イタリアンレストラン「ピャチェーレ」では、北イタリア・ピエモンテに受け継がれてきた伝統料理を、現代的な技法と感性で再構築し、クリスマスのコースに仕立てました。ミルクフェッド仔牛と本マグロのタルタルを合わせた一品、ブルーオマールのラビオリ、京都七谷鴨の胸肉を低温でローストし、モモ肉をキャベツで包んだボリート・ミストなどが並びます。追加料金にて、冬のピエモンテを象徴する白トリュフと36カ月熟成パルミジャーノ・レッジャーノを合わせた自家製タヤリンや、横濱ビーフのグリルと頬肉のバローロ煮込みもお選びいただけます。

日本料理「なだ万」では、12月24日(木)から26日(土)の3日間限定で、和の繊細な技法に洋のエッセンスを取り入れたクリスマス鉄板焼ディナーをご用意します。合鴨のたたき、ふぐのフォアグラテリーヌ巻き、真鯛の昆布締めに始まり、伊勢海老と蟹ムースをアメリケーヌソースで仕上げた華やかな一皿へと続くコース。メインには、特選黒毛和牛のヒレとサーロインの食べ比べをご堪能いただけます。目の前で繰り広げられる鉄板焼ならではの臨場感とともに、記憶に残るクリスマスの夜をお過ごしください。



「ザ・ロビーラウンジ」では、12月24日(木)から26日(土)までの3日間、ラウンジならではのリラックスした雰囲気の中で味わうクリスマスディナーが登場します。ラタトゥイユやシーフードカクテル、サーモンのタルタル、ターキーのカスクルートなどの前菜をタパススタイルでスタンドに盛り合わせ、テーブルを華やかに演出します。ロブスターの旨みを凝縮した濃厚なビスク、ホリデーシーズンを象徴するイギリスの伝統料理ビーフウェリントンなど特別な夜にふさわしい料理の数々をご用意しました。デザートには、オレンジの爽やかな香りと優しい酸味、バターやカラメルの深いコクが織りなすソースをかけるクレープシュゼットをお客様の目の前で仕上げます。五感を満たすライブ感あふれるおもてなしとともに、心華やぐひとときをお楽しみください。

■ クリスマスディナー 概要
・イタリア料理「ピャチェーレ」クリスマスディナー
期間: 2026年12月23日(水)~26日(土)
時間: 18:00~20:30(L.O.)
場所: 28階 イタリア料理「ピャチェーレ」
料金: 30,800円
※パスタを「自家製タヤリン 白トリュフ」に変更の場合、追加料金 4,000円
※メインを「横濱ビーフ」に変更の場合、追加料金 6,000円
・日本料理「なだ万」クリスマス鉄板焼ディナー
期間: 2026年12月24日(木)~26日(土)
時間: 17:30~22:00(20:00 L.O.)
場所: 29階 日本料理「なだ万」鉄板焼
料金: 38,500円
・「ザ・ロビーラウンジ」クリスマスディナー
期間: 2026年12月24日(木)~26日(土)
時間:第一部 17:30~19:30 / 第二部 20:00~22:00
場所: 28階「ザ・ロビーラウンジ」
料金:
グラスシャンパーニュ付き 19,800円
グラスシャンパーニュ付き、赤・白ワインフリーフロー 23,100円
シャンパーニュフリーフロー 30,800円
※お問い合わせ:Tel 03-6739-7898 / Email: restaurantrsv.slty@shangri-la.com
※表示料金は税込、別途サービス料15%を頂戴します。
※表示の内容および料金は、仕入れ状況により予告なく変更になる場合がございます。
※画像はイメージです。

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シャングリ・ラ 東京について
シャングリ・ラ 東京は、シャングリ・ラ ブランドにおける日本初のホテルとして 2009年3月2日に開業し、2026年で17周年を迎えました。東京駅に隣接する37階建ての複合ビル、丸の内トラストタワー本館の最上階11フロアを占めます。総客室数200のホテル内には、2つのレストラン、イタリア料理「ピャチェーレ」、日本料理「なだ万」に加えて、ラウンジ&バー「ザ・ロビーラウンジ」が 併設されています。また、5つのトリートメントルームと東京で最大規模のスパスイートを備えている「Chiスパ」は、古代アジアより伝わるヒーリングセラピーを提供しています。
シャングリ・ラ 東京は、2018年より2023年まで6年連続で一流のホスピタリティーを格付けする世界有数のトラベルガイド「フォーブス・トラベルガイド」のホテル部門にて5つ星を獲得しています。
シャングリ・ラ 東京についての詳細はhttps://www.shangri-la.com/jp/tokyo/shangrila/ をご覧ください。

シャングリ・ラ ホテルズ&リゾーツについて

シャングリ・ラ グループを象徴する主軸ブランドである「シャングリ・ラ ホテルズ&リゾーツ」は、同ブランド独自のアジアン ホスピタリティーで心を込めてすべてのゲストをお迎えいたします。
自然からインスピレーションを得たデザイン、魅力的な料理や文化体験、本物かつ思いやりが感じられるサービスを通し、ゲストは自身の“シャングリ・ラ モーメント”を滞在中にみつけることができます。現在100軒以上のデラックスホテルとリゾートを、オーストラリア、カナダ、中国、香港、台湾、フィジー、フランス、インド、インドネシア、日本、マレーシア、モーリシャス、モンゴル、ミャンマー、フィリピン、シンガポール、スリランカ、オマーン、タイ、トルコ、アラブ首長国連邦、およびイギリスなど世界中で運営しています。受賞歴のあるロイヤリティプログラム「ゴールデンサークル」は刷新され「シャングリ・ラ サークル」として2022年4月にスタートしました。すべてのシャングリ・ラ ブランド、ホテルおよびレストランを繋ぐ待望の旅とライフスタイル向けサービスです。豊かな暮らしのキュレーターとして、シャングリ・ラ サークルは選りすぐりの旅とライフスタイルオファーや魅力的なリワード、比類のないアジアンホスピタリティーを通して、ゲスト自身のシャングリ・ラ体験をガイドいたします。登録または詳細については、https://www.shangri-la.com/shangrilacircle/ をご覧ください。
シャングリ・ラ ホテルズ&リゾーツの詳細はhttps://www.shangri-la.com/jp をご覧ください。

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