魚なのに、ビーフ味?!『フィッシュジャーキー ビーフ味』が新登場!

更新日: 2026年10月05日 /提供:壮関

2026年10月5日(月)より全国で販売開始

 株式会社壮関(本社:栃木県矢板市 代表取締役社長:板山 健一)は、新商品『フィッシュジャーキー ビーフ味』を2026年10月5日(月)より全国のコンビニエンスストア・スーパーマーケット全業態および壮関オンラインショップ(https://sokan.shop/)で発売いたします。





<開発背景>

 物価高を背景に節約志向が高まるなか、日常のおやつやおつまみにおいても、手に取りやすい価格の商品へのニーズが高まっています。


 そこで壮関では、気軽に購入できる価格でありながら、食べる楽しさや満足感も感じられるおつまみを目指し、『フィッシュジャーキー ビーフ味』を開発しました。


魚のすり身を薄く延ばして香ばしく焼き上げ、ビーフの旨みと胡椒の刺激を効かせることで、つい手が伸びるスパイシーな味わいに仕上げています。


 食べきりサイズと手に取りやすい価格設定で、ちょっと小腹が空いたときのおやつから、お酒のおともまで幅広いシーンでお楽しみいただける商品です。


<商品概要>






株式会社 壮関について                                               


代表:代表取締役社長 板山 健一
所在地:栃木県矢板市こぶし台4番地1
TEL 0287-48-3301  FAX 0287-48-3303
創業:1991年(平成3年)8月
資本金:20,000千円
事業内容:水産、農産物加工品の製造・販売
WEBサイト:https://www.sokan.jp/


 1991年の創業以来、お客様本位・品質本位の姿勢に基づいて、それまでなかった「素材菓子」というカテゴリを確立させるなど、つねに新しい価値を生み出すことにチャレンジ。海産物では「茎わかめ」を初めて菓子として世に送り出し、農産物では、梅から種を抜き取って柔らかく干した「種抜き干し梅」、お菓子感覚で食べられる「干し芋」など、食材の新しい食べ方を次々に提案、素材菓子メーカーとして成長を続けています。

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