当社の保有するアセット※と、社外から提供されるさまざまなアイデアや技術を組み合わせることで新たな価値創造を目指します。
※既存事業を通じて築き上げたさまざまな資産

「AGS+ON」は、2023年に開始した社内新規事業創出プログラムです。社員が既存事業の枠を超えたアイデアを提案し、新たな事業やサービスの創出を目指す仕組みとして運営されています。これまでに、「AGS+ON1.0」から「AGS+ON3.0」までが実施されており、現在全5のアイデアが事業化に向けて検討されています。
2026年1月に応募を開始した「AGS+ON4.0」は、現在8チームが事業化に向けた仮説検証のフェーズに取り組んでいます。
今回新たな試みとして、事業案の進捗に沿って、パートナー企業と協業し社外アセットを活用し、事業化を目指す「協業探索コース」を新設しました。
募集テーマは、以下の4件です。
- 腸活継続支援プログラム
- 「仕送り」を必要な食品で解消
- 優しい激辛料理
- 酵母を活用したアスリート腸活支援事業)
なお、本プログラムにおける共同運営パートナーとして、株式会社ユニッジ(本社 東京、社長 土成実穂)と制度設計、事業伴走支援、提携パートナーの探索の支援、各種コンテンツ制作などを実施します。











