『ニッカ弘前 生シードル 2026年りんごの新酒』11月4日発売

掲載日: 2026年09月28日 /提供:アサヒビール

2026年収穫の国産リンゴを100%使用したスパークリングワイン

 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 松山一雄)はニッカウヰスキー株式会社(本社 東京、社長 小野直人)が製造した『ニッカ弘前 生シードル 2026年りんごの新酒』を11月4日から期間限定で発売します。



 『ニッカ弘前 生シードル 2026年りんごの新酒』は2026年に収穫した国産リンゴを原料に100%使用したスパークリングワインで、やさしい甘さと爽やかな酸味が特長です。パッケージは枝葉に実るリンゴのイラストと「2026年りんごの新酒」の文字を大きく配置し、商品特長が一目で分かるようにしました。

 「ニッカ弘前 生シードル」は国産リンゴを100%使用し、生のリンゴを丸ごと搾った果汁を発酵させることで、リンゴ本来の香りとみずみずしい味わいが楽しめるスパークリングワインです。製造工程で熱を加えない“生シードル”で、アルコールエントリー層からスパークリングワイン愛飲者まで幅広い層から支持されています。今回、季節に合わせた限定商品の展開によりお客さまに多様な選択肢を提供していきます。

【商品概要】
商品名:ニッカ弘前 生シードル 2026年りんごの新酒
品目:果実酒(発泡性)
容器・容量:びん200ml、びん500ml
アルコール分:2%
純アルコール量:200ml:3.2g、500ml:8g
発売日:11月4日
発売地域:全国
製造工場:ニッカウヰスキー弘前工場
価格:オープン価格

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