
100Canos(シエンカニョス)Premium。スペイン・アンダルシア地方で生まれたエクストラバージンオリーブオイル。
日本初上陸。100Canosの販売を開始スペイン南部アンダルシア地方で生まれたエクストラバージンオリーブオイル「100Canos」の日本正規輸入販売を、100Canos Japanが開始しました。
100Canosは、スペイン語で「100の泉」を意味します。
ブランドの故郷であるマラガ県ビジャヌエバ・デル・トラブーコに存在する湧水地「100の泉」に由来するブランドです。

100Canosのオリーブが育つ、標高約750mに位置するアンダルシアのオリーブ畑。
アンダルシアの豊かな自然が育むオリーブ100Canosのオリーブは、スペイン有数のオリーブ生産地であるアンダルシア地方で栽培されています。
オリーブ畑は標高約750mに位置し、石灰岩質の土壌と豊かな日照に恵まれています。昼夜の寒暖差が大きい環境は、香り豊かなオリーブの生育を支えています。

ブランド名の由来となった「100の泉(100 Canos)」。ビジャヌエバ・デル・トラブーコを代表する湧水地。
ブランド名の100Canos(シエンカニョス)は、「100の泉」を意味します。
ビジャヌエバ・デル・トラブーコには、山から湧き出る美しい泉があり、地域の人々に親しまれてきました。
100Canosは、この土地の自然への敬意と誇りをブランド名に込めています。

100Canosの故郷では、古くから受け継がれてきたオリーブオイルづくりの伝統が大切にされています。
伝統と品質へのこだわり収穫されたオリーブは、品質を大切にしながら搾油されます。
100Canosは、オリーブ本来の香りや風味を大切にするため、品質管理を徹底しています。
今回日本で販売を開始する商品は、スペイン原産品種「オヒブランカ」を使用したエクストラバージンオリーブオイルです。標高約750mの高地に広がるオリーブ畑で育ったオリーブを使用し、石灰岩質の土壌と豊かな日照が特徴です。
また、Premium(初摘み限定生産)は酸度0.11%、通常版は酸度0.15%と、いずれも非常に低い酸度を実現しています。フレッシュな香りと豊かな風味をお楽しみいただけます。

IBEROLEUM 2026やEVOOLEUM TOP100 2017など、国内外で品質が評価されています。
スペイン国内で評価される品質100Canosは、スペインのオリーブオイルガイド「IBEROLEUM 2026」において、年間生産量2,500リットル未満の部門で高い評価を獲得しました。また、世界の優れたオリーブオイルを選出する「EVOOLEUM TOP100 2017」にも選出されるなど、その品質は国内外で評価されています。
■ 日本で販売する商品について
100Canos Japanでは、以下の商品を販売しています。
・100Canos Premium(初摘み限定生産)
・100Canos Extra Virgin Olive Oil(通常版)
初摘み限定生産品は、収穫初期のオリーブのみを使用し、より鮮やかな香りと力強い風味を楽しめます。
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■ 100Canos Japanについて
100Canos Japanは、スペイン産エクストラバージンオリーブオイル「100Canos(シエンカニョス)」の日本正規輸入販売事業者です。
Official Importer of 100Canos Olive Oil in Japan
ブランドの理念や生産者の想いとともに、高品質なオリーブオイルを日本のお客様へお届けしています。
【ショップURL】
https://100canosjp.base.shop
【Instagram】
https://www.instagram.com/100canos_japan
【お問い合わせ】
100canosjp@gmail.com
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